稲垣吾郎が草なぎ剛の愛犬“くるみ”を抱っこ♪ 「パパは?」の表情にファン悶絶

ザテレビジョン

2018/10/11 17:00

稲垣吾郎が10月10日にアメーバオフィシャルブログを更新し、草なぎ剛が愛してやまないフレンチブルドッグ“くるみ”との2ショットを公開した。自身のレギュラー番組の生放送を振り返ったり、剛力彩芽と初共演となる舞台の話にも触れている。

ファンからは「可愛い!!!!!」「くるちゃんを抱き締める吾郎さん最高です」との声が上がり、パパである飼い主の草なぎを探すような“くるみ”の表情に癒やされる人が続出している。

「くるみさんとごろうさん」と題したアメブロは、稲垣・草なぎ・香取慎吾の3人によるAbemaTVレギュラー番組『7.2新しい別の窓』(毎月第1日曜日午後5時から生放送)の第7回(10月7日放送)を振り返り「先日の「ななにー」。まったりしたトーンから始まり、豪華ゲストをお迎えして最後にはパリでのホンネトークと、盛りだくさんの内容でしたね。」と更新された。

そして「とある撮影にて」と、草なぎの愛犬“くるみ”を抱っこした2ショットと共に「このラベンダーの香りがする人誰?」「あのー」「わたしのパパはどこ?」と“くるみ”の心の声を公開。

抱っこされている間、草なぎパパはギターに夢中だったようで「スタッフには「くるちゃん」ではなく「くるみさん」とさん付けされてました。既に大物女優?!羨ましいでしょ」と、撮影現場の様子などを明かしている。

この投稿にファンからは、「くるちゃんになりたい!!」「くるちゃんを抱き締める吾郎さん最高です」「癒されます」「ぎこちない(笑)」「可愛い!!!!!」「抱っこのフィット感!2人ともかわいい顔!!」「くるみさんに負けないぐらい吾郎さんが可愛い…」と悶絶する声が多数寄せられている。

さらに「最近の僕といえば、舞台『No.9』のお稽古の毎日。」と稲垣が主演を務める舞台『No.9-不滅の旋律-』(11月11日から12月2日 東京・TBS赤坂ACTシアター)について触れ「新しいキャストの方をお迎えすることにより、前回の舞台の記憶をなぞる訳ではなく、また新しいベートーヴェンの命が芽生えてきています。楽しみにしていて下さい!」と呼びかけた。

2015年に初演された舞台『No.9-不滅の旋律-』は、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンが「第九」の通称で知られる生涯最後の交響曲“交響曲第九番ニ短調作品125”を生み出すまでの苦難の日々を描いた作品。ベートーヴェン役を初演に引き続き稲垣が演じる。ベートーヴェンを支える架空の人物マリア役は、今回新たに出演する剛力彩芽が演じ、初演時と同様に演出は白井晃、脚本は中島かずき(劇団☆新感線)、音楽監督は三宅純が担当する。

10日には、初共演となる剛力彩芽が自身のインスタグラムで稲垣との2ショットを公開し「稲垣さんは安心感と暖かさでどっしりと構えてくださる方。頼りながらも胸を借りるつもりでしっかり向き合っていきたいと思います」とコメントしたことも話題となっていた。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/165332/

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