【北海道】冬絶景22選!この冬に行くべきおすすめスポットを厳選

じゃらんnews

2018/10/10 16:20


huyuzekkei

吐く息が白くなり、街がイルミネーションで賑やかになると、待ちに待った冬の到来!
今回は北海道のおすすめ冬絶景をご紹介。
旭岳や十勝川、日本三大夜景の函館山など一度は訪れたい観光スポットが盛りだくさん。
ぜひ冬のお出かけプランに組み込んでみて♪

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
道北の冬絶景
層雲峡
層雲峡出典:じゃらん 観光ガイド 層雲峡
石狩川が大雪山北麓を削りとってできた我が国屈指の大峡谷。柱状節理の絶壁,奇岩,滝が約20km続く。

\口コミ ピックアップ/
層雲峡のホテルに宿泊し、夜から氷瀑まつりへ。
雪と風がすごくて物凄く寒かったですが、とてもきれいでした。お酒が飲めるICEバーを楽しみにしてましたが、土日しかやっていませんでした。飲みたい方は要注意です。でも、花火も綺麗でしたし、餅まき大会もとても楽しめました!なにより、氷のトンネルは圧巻です。まるで鍾乳洞のようでした。夜の氷瀑まつりおすすめです。
(行った時期:2018年2月)

精緻ではないが素朴な氷柱建築物は夜になるとライトアップで表情が変わる。遠来の客をもてなすアイヌ民族一家総出の舞台、甘酒を手に身も心も温まる。冬の層雲峡の一日の終わりを告げる打ち上げ花火が寒空を彩った。
(行った時期:2018年2月)
層雲峡
住所/北海道上川郡上川町字層雲峡
「層雲峡」の詳細はこちら
青い池
青い池出典:じゃらん 観光ガイド 青い池
美瑛の白金温泉から車で約5分のところにある『青い池』。テレビや本で話題になり、観光客が増えている。神秘的で写真スポットにおすすめ。白金温泉に向かう『白金街道』沿いに看板がある。冬期間閉鎖。

\口コミ ピックアップ/
美遊バスツアーで真冬の青い池観光に一人で参加してきました。多分マイナス20度くらいだったと思いますが、頬が痛くなるくらいの気温でした。
が、氷ついた青い池は様々に変化するライトアップでとても美しく、冬でなければ味わえない感動がありました。
(行った時期:2018年2月18日)

テレビや雑誌などでは、知っていましたが行ってみると、本当に色がブルー!!!
池からも木が何本も生えていて絵になりそうな感じの場所でした
こんな素敵な池があるんだなぁ!って感動しました!
(行った時期:2018年1月)
青い池
住所/北海道上川郡美瑛町白金
「青い池」の詳細はこちら
宗谷岬
宗谷岬出典:じゃらん 観光ガイド 宗谷岬
日本最北の岬。北緯45度31分22秒。サハリンを望み,歴史的記念碑も多い。

\口コミ ピックアップ/
北海道一番北にきて、やはりここを訪れないといけない。海のそばでとても寒かったですが、いい記念写真を取れてとてもよかったです。
(行った時期:2018年1月)

12月に行きましたが、風を遮るものは何もなく、ただただ顔が痛くなりますが、それでもやはり日本最北端の地の碑と背景の寒い色の海がいい感じでした。
(行った時期:2017年12月)
宗谷岬
住所/北海道稚内市宗谷岬
「宗谷岬」の詳細はこちら
旭岳
旭岳出典:じゃらん 観光ガイド 旭岳
道内の最高峰、夏は登山、冬はスキー。スキーは日本で一番長い間楽しめる。中腹の旭平までロープウェイが通じておおり、そこから山頂までは2時間ほど。

\口コミ ピックアップ/
ここは本当に雪がふわふわで驚きました。車の雪を下ろそうとするとさらー、とおちます。
温泉の質も柔らかく、素敵でした。
(行った時期:2017年2月)

冬の旭岳は雪深く、真っ白。
遠くから眺めるだけでも綺麗です。
青空と雪のかぶった旭岳のコントラストは凄く美しいです。
(行った時期:2017年1月)
旭岳
住所/北海道上川郡東川町旭岳温泉
「旭岳」の詳細はこちら
白ひげの滝
白ひげの滝出典:じゃらん 観光ガイド 白ひげの滝
美瑛川本流にかかり,数十条の細い糸を引いて落水。珍しい地下水の滝。
ブルーリバー橋からご覧になれます。

\口コミ ピックアップ/
滝の音とブルーの色。
心が洗われるようでした。
ライトアップした夜も綺麗で行ってよかったと思います。
(行った時期:2018年1月)

こんな、神秘的な滝は、初めて見ました(°▽°)
コバルトブルーの水が、滝から流れて、川の色もブルー
本当にビックリしました!
(行った時期:2018年1月)
白ひげの滝
住所/北海道上川郡美瑛町字白金
「白ひげの滝」の詳細はこちら
流星の滝
流星の滝出典:じゃらん 観光ガイド 流星の滝
層雲峡の中心部の景観をなす滝。背後にそびえる絶壁を割るようにして力強く流れ落ちる。対をなす銀河の滝に対して男滝と呼ばれ、あわせて夫婦滝とも呼ばれる。「日本の滝百選」にも選ばれている。

\口コミ ピックアップ/
旅行で来た時に、せっかくだからと思い、ちょっと遠回りをして行ってみました。空気も気持ちよく、自然が感じられます。
(行った時期:2017年12月)

層雲峡にある滝の一つで「銀河の滝」と並んで「流星の滝」があり、太い方が「流星の滝」で別名「男滝」と言われます。当然、「銀河の滝」は「女滝」です。冬は凍っていて、流れ落ちる滝のしぶきや音の迫力はありませんが、層雲峡の厳しい冬の寒さを物語っています。
(行った時期:2017年2月21日)
流星の滝
住所/北海道上川郡上川町字層雲峡
「流星の滝」の詳細はこちら
樹氷
樹氷出典:じゃらん 観光ガイド 樹氷
名寄市は盆地地形であり、冬は‐30℃近くまで気温が下がることがあります。
そのような気象条件の中、空気中の水蒸気が直接木々に着氷していきます。市内の木々でも見ることができますが、緯度の高いピヤシリ山頂では特に多く見ることができます。

\口コミ ピックアップ/
本物を見たのは初めてでした。まるで何かの詩や歌にでも出でくるような美しさが本当に素晴らしかったです。
(行った時期:2018年1月)

道北の内陸地ならではの樹氷です。これにダイヤモンドダストが加われば一生の思い出になるのは間違いありません
(行った時期:2016年3月)
樹氷
住所/北海道名寄市字日進
「樹氷」の詳細はこちら
道央の冬絶景
小樽運河
小樽運河出典:じゃらん 観光ガイド 小樽運河
運河に沿って、石造りの倉庫群や歴史的建造物などが点在している。夕暮れ時にガス燈の火が灯りはじめて、空にあわく夕陽が残っている光景は、なんともいえない趣があり、ロマンチックな雰囲気をかもしだしている。まわりには倉庫を改築したレトロなレストランなども多く、ぜひ一度は訪れてみたいスポットだ。

63基のガス燈が夜をロマンチックに盛上げる

\口コミ ピックアップ/
寒い中でしたが、川沿いの散策を楽しめました
写真撮影だけでなく、近くにはお店もたくさんで便利です!
(行った時期:2018年2月)

小樽といえば小樽運河。
運河というものを初めて見ましたが、周りの建物もとても風情があって素敵でした。
運河クルーズもあり、小舟で運河を一周できます。
冬季は寒いのでひざ掛けと、椅子にヒーターがついてるので足元は暖かかったです。
(行った時期:2018年2月)
小樽運河
住所/北海道小樽市港町
「小樽運河」の詳細はこちら
羊蹄山
羊蹄山出典:じゃらん 観光ガイド 羊蹄山
典形的な成層火山で別名蝦夷富士と呼ばれている。登山は6月下旬からでき、標高1,700m以高に80種の高山植物が見られる。

\口コミ ピックアップ/
スキーに行った時の羊蹄山ですが、雪をまとっていたほうが本当に富士山ソックリで、ほかに大きな山が周りにないのでそのフォルムが際立ってかっこいいです。春夏秋冬でいろいろな顔が見れるので本当に好きな山です。
(行った時期:2018年1月)

いつ見ても、毎回、同じ風景は無く、表情が違い、国道を走っていて、まじかに見る事が出来るのも凄いです。
(行った時期:2018年1月)
羊蹄山
住所/北海道虻田郡京極町町
「羊蹄山」の詳細はこちら
積丹岬
積丹岬出典:じゃらん 観光ガイド 積丹岬
断崖が迫る海岸段丘、海域公園の島武意海岸の岩礁が眼下に美しい。

\口コミ ピックアップ/
新鮮な魚介類やお刺し身を堪能してきました!特にすごかったのはうに丼!うにがこれでもかというほど盛られていて大満足!
(行った時期:2016年12月)

今回久々に
積丹岬に、晴天に恵まれ
はるかな水平線、断崖や奇岩
風雪や波に削られた自然
の造形美をしばし楽しめました。
(行った時期:2016年12月)
積丹岬
住所/北海道積丹郡積丹町入舸
「積丹岬」の詳細はこちら
藻岩山
藻岩山出典:じゃらん 観光ガイド 藻岩山
\口コミ ピックアップ/
山頂までロープウェイとモーリスカーを乗り継いで向かいました。 山頂からは、札幌の街が広がり遠く日本海も見ることができました。
(行った時期:2018年2月)

藻岩山からの見る景色は春夏秋もきれいですが、冬の晴れた日は空気が澄んでさらに良いです。寒いですが特に夜景がお勧めです。但し夜のケーブルカーは本数が限られているので出発時間に注意してください。
(行った時期:2018年1月29日)
藻岩山
住所/北海道札幌市南区藻岩山
「藻岩山」の詳細はこちら
道南の冬絶景
函館山
函館山出典:じゃらん 観光ガイド 函館山
\口コミ ピックアップ/
日本三大夜景のひとつだが、個人的にはナンバーワンです。左右には海があり、中心の街の夜景がさらに美しいです。
(行った時期:2018年2月)

テレビなどでよく目にする函館山。
ずっと行きたいと思っていました。
いざあの夜景を目の前にすると
とても綺麗で本当に綺麗しか言葉が
でて来ませんでした。
とってもロマンティックな場所で
寒さも忘れるくらい見惚れました。
(行った時期:2018年2月7日)
函館山
住所/北海道函館市函館山
「函館山」の詳細はこちら
支笏湖
支笏湖出典:じゃらん 観光ガイド 支笏湖
支笏湖は支笏洞爺国立公園に属するカルデラ湖で、長径13km、短径5kmのほぼ東西に長いマユ型をしています。シコツとはアイヌ語で「大きな窪地」という意味で、周囲は約40キロ、最大深度は約363m、千歳市の重要な観光スポットとなっています。また、日本で最もきれいな湖の1つで、日本最北の不凍湖としても知られています。 支笏湖周辺にはオコタンペ湖や苔の洞門、風不死岳、恵庭岳、樽前山などの高さが1,000mを越す山々や、天然の深い森など、美しい自然が残されています。 支笏湖周辺には支笏湖温泉、丸駒温泉、いとう温泉の3つの温泉があるほか、ボート遊びやキャンプ、スキューバダイビング、カヌーなども楽しむことができるほか、「支笏湖湖水まつり」や「支笏湖紅葉まつり」、「千歳・支笏湖氷濤まつり」など、様々なイベントが開催されています。

\口コミ ピックアップ/
毎年行ってます!氷濤祭り!
寒いのになぜか毎年行きたくなる!
夜にいくとほんとにキレイです。
駐車場が混むからはやめにいって
夜までいるのがベストだと思う。
(行った時期:2018年2月)

旅の終盤で空港へ行く前に車で寄りました。とても静かで広い湖で、こころを洗いました。景色文句なしです。また行きたいと思います。
(行った時期:2018年1月)
支笏湖
住所/北海道千歳市
「支笏湖」の詳細はこちら
立待岬
立待岬出典:じゃらん 観光ガイド 立待岬
荒い岩肌の断崖。太平洋,津軽の山なみ,大森浜の海岸が一望できる。共同墓地に石川啄木一族の墓がある。

\口コミ ピックアップ/
眺めは本当に最高でした。天気もよかったので遠くの海原をしっかりじっくりと見ることができて良かったです。
(行った時期:2018年3月)

津軽海峡に面した岬で、断崖絶壁の迫力ある景色は圧巻です。海抜30メートルだそうですが、もっと高く感じました。
(行った時期:2017年12月)
立待岬
住所/北海道函館市函館山
「立待岬」の詳細はこちら
道東の冬絶景
阿寒湖
阿寒湖出典:じゃらん 観光ガイド 阿寒湖
北海道東部、釧路市「阿寒国立公園」にある湖。雄阿寒岳のふところ。湖上には大小の島々が浮かびマリモ伝説で有名。北海道東部を代表する観光地。特別天然記念物のマリモ(毬藻)が有名だが、ヒメマスなどが生息することでも有名。

\口コミ ピックアップ/
真冬の氷上で、ダイヤモンドダストを見ることができました。最高の思い出になりました。まさか見れるとは思いませんでした。
(行った時期:2018年2月)

2月に行きました。湖上で打ち上がる花火は、寒空で空気が澄んでいて綺麗でした。日中はバナナボード バギー ワカサギ釣り等が湖上であり、楽しいです。
(行った時期:2018年2月25日)
阿寒湖
住所/北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
「阿寒湖」の詳細はこちら
摩周湖
摩周湖出典:じゃらん 観光ガイド 摩周湖
摩周火山爆発でできた火山湖。300~400mの絶壁と,古城のような摩周岳を配し,湖心に中島を浮かべる。水の流出入がないものも珍しい。日本で最も透明度が高い湖のひとつで「阿寒国立公園」内にある。1960年代に日本で「霧の摩周湖」という歌謡曲がヒットした事も手伝って、365日、濃霧につつまれているイメージが強い。

\口コミ ピックアップ/
一度は見てみたい摩周湖に念願かなってきました。チリではなく何と氷上は凍っていました。部分的に青くとても神秘的でした。
(行った時期:2018年2月)

曇り空でしたが、素晴らしい景観はどんな天候でも素晴らしいですね。幻想的です。湖の反対側も見晴らしが良く、素晴らしいです。お土産も沢山あり、またゴミ捨てもでき、便利でしま。
(行った時期:2018年1月)
摩周湖
住所/北海道川上郡弟子屈町
「摩周湖」の詳細はこちら
釧路湿原国立公園
釧路湿原国立公園出典:じゃらん 観光ガイド 釧路湿原国立公園
1市2町1村にまたがり植物学的にも貴重な低層湿原と高層湿原を有し、昭和62年、国立公園の指定を受ける。丹頂鶴をはじめ野鳥の生息飛来地。釧路市北斗の湿原展望台と釧路町細岡の展望台からの景観がよい。温根内ビジターセンターの遊歩道と釧網本線の車窓からも湿原を間近に見ることができる。国立公園総面積26,861ha 釧路湿原総面積18,290ha

\口コミ ピックアップ/
オンネナイビジターセンターを中心に野鳥観察で訪れましたが、まさに荒涼という文字がぴったりの景色です。特に冬は人も少なく、雪景色でまさに原風景です。朝日、夕陽のときは特にきれいな景色になります。
(行った時期:2018年1月)

澄み切った空に悠然と舞うオジロワシ
枯れた湿原にうねる川筋
カチカチに凍る足元と吹きすさぶ寒風に耐えて出向く価値は大いにあり。
(行った時期:2018年1月)
釧路湿原国立公園
住所/北海道釧路市(釧路町・標茶町・鶴居村)
「釧路湿原国立公園」の詳細はこちら
オシンコシンの滝
オシンコシンの滝出典:じゃらん 観光ガイド オシンコシンの滝
チャラセナイ川の河口付近にある滝。「日本の滝100選」にも選ばれた。途中、水流が2つに分かれていることから別名「双美の滝」。滝の上にある展望台から、「オホーツク海」と「知床連山」が遠望することができる。流氷の季節は、見渡す限りの白い海原が見られる。

\口コミ ピックアップ/
水量多め、凍っていませんでした
白い雪化粧がとっても風情があり、夏とは違った趣き
振り返れば、オホーツクの流氷が一面に広がり、水平線まで真っ白
(行った時期:2018年2月)

オシンコシンの滝は見応えがあります。自然に抱かれた素晴らしい風景で、旅の素敵な良い思い出になりました。
(行った時期:2017年12月)
オシンコシンの滝
住所/北海道斜里郡斜里町ウトロ西
「オシンコシンの滝」の詳細はこちら
サロマ湖
サロマ湖出典:じゃらん 観光ガイド サロマ湖
網走国定公園の中心をなす湖。細長い砂洲でオホーツク海と区切られている。帆立貝,カキの養殖が盛ん。道内一の広さを誇る。キャンプ場も多く,細長い砂洲の中にある原生花園やサンゴ草が密生する岬もある。

\口コミ ピックアップ/
いつもは雪のない時期に来てたんですが、冬は冬で雪景色のサロマ湖もなかなかキレイでした!近くで焼き牡蠣を堪能してとても良かったです。
(行った時期:2017年12月)

北の湖の有名なサロマ湖ですが、とても雄大で素晴らしい風景でした。のんびりと見ているだけでも楽しめます。
(行った時期:2017年12月)
サロマ湖
住所/北海道常呂郡佐呂間町/常呂町/湧別町
「サロマ湖」の詳細はこちら
屈斜路湖
屈斜路湖出典:じゃらん 観光ガイド 屈斜路湖
阿寒国立公園中最大の湖。火口原湖で中央に中島を浮かべ明るくおおらかな雰囲気で、北海道の代表的観光地のひとつ。湖岸の砂湯と和琴には露天風呂付きのキャンプ場がある。

\口コミ ピックアップ/
2月中旬に屈斜路湖の砂湯にドライブ中に立ち寄りました。
夏は湖面からお湯が出る足湯で賑わっている砂湯も、
冬は人も少なく湖面は全面凍結、その凍った湖面に何十羽の白鳥が飛来していました。
とても素敵な光景です。
夏ほどではないですが売店も営業しているようです。
(行った時期:2018年2月22日)

冬の朝日を見に行きました。
冷たすぎて写真が撮れづらいですが、もう感動です!樹氷もあり、湖の反対側は見晴らしが素晴らしい!おすすめです!
(行った時期:2018年1月)
屈斜路湖
住所/北海道川上郡弟子屈町字美留和
「屈斜路湖」の詳細はこちら
十勝川
十勝川出典:じゃらん 観光ガイド 十勝川
鮭が上る川として知られる

\口コミ ピックアップ/
雄大な土地、十勝平野に流れる静かな川は素晴らしくて、最高のロケーションでした。また遊びに行きたいです
(行った時期:2017年12月)

十勝川は北海道でも2番目に長い事で有名です。夕暮れ時に行くと景色がきれいでおすすめだと思います。とても癒されました。
(行った時期:2017年12月)
十勝川
住所/北海道中川郡豊頃町背負
「十勝川」の詳細はこちら
然別湖
然別湖出典:じゃらん 観光ガイド 然別湖
大雪山国立公園唯一の自然湖,湖の周囲は天望山,白雲山などの小火山に囲まれ,その一帯には,ナナカマド,ダケカンバの混生したエゾマツなど針葉樹林が広がっている。

\口コミ ピックアップ/
冬期には湖全体に分厚い氷がはり
その上に雪が積もっています。
真っ白になった湖の上を歩いていると不思議な気分になります。
とても貴重な経験になりました。
凍った湖の上に露天風呂や氷で作られたアイスバーなどがありました。
(行った時期:2018年2月)

雪で固められた中で入るお風呂が楽しかったです。白い景色が素晴らしくて、感動的な感じでしたね。オススメです。
(行った時期:2017年12月)
然別湖
住所/北海道河東郡鹿追町・上土幌町
「然別湖」の詳細はこちら

※この記事は2018年10月時点での情報です
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

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