昔ながらのおやつが再ブーム!東海エリアのこだわりレモンケーキ3選

Walkerplus

2018/10/10 10:54

1975(昭和50)年前後にブームがあったとされ、今また注目の的となっているレモンケーキ。今回は東海エリアで食べられる、おすすめの3つのレモンケーキを紹介!かわいらしいコロンとしたフォルム、さわやかな甘味と酸味に首ったけになること間違いなし!!

■ 瀬戸内レモンの風味が口中に広がる

名古屋市桜本町にある「グルテンフリースイーツと焼き菓子のお店 CREJOUER(クレジュエ) 桜本町」には、小麦粉の代わりに減農薬の米粉を、バターの代わりに太白ゴマ油を使用した、体に優しい焼き菓子(108円~)が25種類ほどそろう。無添加の商品も多く、レモンケーキはその一つだ。

■ レモン果汁をふんだんに!

岐阜県羽島市の「Patisserie Peu Conn(パティスリー・プー・コニュ)」では、岐阜の名店として知られる「ル・スリジェダムール」などで15年修業を積んだシェフが腕を振るう。ショーケースには、地元・岐阜の食材を使ったケーキや焼き菓子が彩りよく並ぶ。

■ 三重県産のレモンが味の決め手

三重県松阪市の「1010banchi(せんじゅうばんち)」には、「松阪商人ロール」(1296円)など、松阪にちなんだユニークな菓子が多い。サンドイッチとケーキ、ドリンクがセットになった「ミニブランチセット」(972円、11:00~14:00)も人気だ。(東海ウォーカー・東海ウォーカー編集部)

https://news.walkerplus.com/article/161886/

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