手を出される?成田凌主演映画のヒロイン黒島結菜を心配する声

アサジョ

2018/10/7 18:15


 周防正行監督の4年ぶりとなるオリジナル最新作「カツベン!(仮)」で映画初主演を務める成田凌。公開は来年12月で、ヒロインには黒島結菜、共演には永瀬正敏、高良健吾、竹野内豊、小日向文世、井上真央など錚々たる役者陣の名前が発表された。

およそ100年前の、まだ活動写真(映画)がサイレントでモノクロだった時代に活躍した「活動弁士」こと通称・カツベンを主人公に、アクションあり、恋愛あり、笑いありのノンストップエンターテインメント作品になるという。

「成田の演技力の高さは、月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』(フジテレビ系)で演じたフライトドクター候補生・灰谷俊平役なしには語れないでしょう。灰谷はPTSDを抱えるも抜群の観察力を持ち、ダサい容姿とおどおどした態度が特徴的なキャラクターです。成田は見ての通りイケメンですし、素顔はヤンチャ。これまでにも広瀬すずとの交際疑惑、複数女性との“行為疲労”による映画撮影現場への遅刻疑惑、同ドラマで共演した戸田恵梨香とのドライブデートやセブ島デートなどが報じられています。しかし、ドラマで演じた灰谷は、どこまでも内向的なダサ男にしか見えませんでしたからね。戸田との交際はいまだに続いているようですが、映画でヒロインを演じる黒島サイドのスタッフは、成田の動向に神経質なほど目を光らせているのだとか」(映画誌ライター)

昭和の火野正平、平成のDA PUMP・ISSA、そして新しい元号となる来年以降は成田が“女たらし”として名前を残すかもしれない。

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