キム・カーダシアン、極小ビキニ姿をSNSにアップ 「なぜこんなことをするの?」疑問の声

独特のファッションセンスやきわどいセクシーショットで常に注目を集める、リアリティースターのキム・カーダシアン。5日には「シャネル」の極小ビキニを着た自身の姿をSNSにアップし、その品のなさが大バッシングを受けているようだ。

キム・カーダシアンが露出度の高いファッションを自慢げにSNSにアップするのは今に始まったことではないが、5日に掲載した“極小ビキニショット”には眉をひそめる人々が続出した。

問題の写真は、コースターよりも小さいと思われる極小サイズの黒のビキニトップと、局部がかろうじて隠れる程度のビキニボトムに身を包んだキムの悩殺ショットだ。上下に「シャネル」のロゴが入っており、どうやらビンテージものらしい。

今月1日にも同じビキニトップでベッドに横たわり、舌を出した自撮りショットをアップしていたのだが、顔から下を収めた今回の写真はより卑猥さが増しており、大バッシングが続いている。

「今回のは今まででも最低レベル、品のなさに幻滅した。」

「不愉快極まりない。」

「ナチュラルビューティーの真逆を行くキムは“哀れ”の一言に尽きる。」

「これが自分のお母さんだったら絶対イヤだ! 恥を知れ!」

などといったコメントが多数書き込まれている状態だ。中には、「素顔のままで十分美しいのに、なぜこんなことをするの?」「もっと自分を大切にして」「母親として、娘のよいお手本になれるよう努力すべきでは?」と心配する声も見受けられる。

今年2月には、ピッタリとフィットした黒のスパンデックス(補正下着)をはき、ホックが外れたブラから露わになった胸を両手で隠して鏡の前に立つ自身の姿をアップしたキム。これが当時4歳の長女ノースちゃんが撮影したものだったことから、SNS上でキムの“モラル”が大いに問われることとなった。

知名度も十分、自身のコスメブランドも好調で経済的に大変恵まれた生活を送るキムだけに、今回も「なぜこんなことをする必要がある?」ときわどい写真をアップし続けるキムの思考回路を懸念する人が続出している。

画像は『Kim Kardashian West 2018年9月29日付Instagram「Classic Blossom Collection restocks today!!!」、2018年10月5日付Instagram「Chanel vintage, lets please be specific」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 c.emma)

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