『仮面ライダー555』からファイズやオートバジン、『ディケイド』ディエンドが立体化


バンダイ キャンディ事業部が展開する「仮面ライダー」のアクションフィギュア「SHODO」シリーズ最新作「SHODO-X」の第2弾が登場。『仮面ライダー555/ファイズ』や『仮面ライダーディケイド』のライダーが立体化される。現在10個入セットの「SHODO-X 仮面ライダー2(10個入)」(5,400円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。商品は2018年12月発送予定。

今回は、掌サイズの商品化実績が希少な人気平成ライダー『仮面ライダー555』を商品化し、連動して遊ぶことができるファイズ専用バイク「オートバジン」もラインナップ。「オートバジン」はパーツの差替えでバトルモードも再現できる。『555』からは「仮面ライダーファイズ」「仮面ライダーファイズ アクセルフォーム」「オートバジン」。『仮面ライダーディケイド』からは「仮面ライダーディエンド」がリリースされる。

(C)石森プロ・東映

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