「え、なんでいま笑ったの?」 笑いのツボが浅すぎる人の特徴に共感

grape

2018/10/6 17:43


※写真はイメージ
バラエティ番組を見てもまったく笑わない人もいれば、何を見ても笑ってしまう『笑いのツボが浅すぎる人』もいます。

そんな『笑いのツボが浅すぎる人にしか分からないこと選手権』を開催した坊主(@bozu_108)さん。

思わずクスッと笑ってしまう『あるある』に『金賞』や『最優秀賞』を付けて発表しました。

まずは、入選作品からご覧ください。

入選

・授業中に笑わされるとかなりきつい。

・つまらない時でも間違って笑う。

・大事な場面ですら笑ってしまう。

・生まれただけで爆笑する。

どれも「なるほど」と納得してしまう、『笑いのツボが浅すぎる人』にありがちな行動です。

さらに上位にはどのような『あるある』が投稿されているのでしょうか。

金賞

スベり芸人がスベったその空気で笑う。

ネタがスベって、シーンとしている時でも笑ってしまう『笑いのツボが浅すぎる人』。

「え、なんでいま笑ったの?」と不思議に思ってしまうこともあります。

最優秀賞

ツボにはまってる時は、相手が口を開いただけでも笑いが止まらない。

ツボに入ったら、もう最後。

相手が何をやっても笑いが止まらなくなってしまうのも『笑いのツボが浅すぎる人』の特徴です。

『笑いのツボが浅すぎる人にしか分からないこと選手権』に共感する声が寄せられていました。

・「スベった空気で笑う」のがすごく共感できる。

・全部当てはまっていて笑いました。

・ツボにはまってる時は、本当にこの状態になります。

・笑っている人を見ると、つられて笑ってしまいますよね。

どのような時でも笑って、楽しそうにしている『笑いのツボが浅すぎる人』。

そんな人がそばにいたら、こちらまで笑顔になれそうですね!

すべての作品はこちら


[文・構成/grape編集部]

あなたにおすすめ

ランキング

もっとよむ

注目ニュース

もっとよむ

あなたにおすすめ