相葉雅紀が主演ドラマ『僕とシッポと神楽坂』の街をお散歩!『相葉マナブ』とコラボ

AbemaTIMES

2018/10/6 07:00


 相葉雅紀が日本各地に出向き、日本についてのさまざまなことを学んでいく『相葉マナブ』(テレビ朝日系)。7日(日)の放送では、12日(金)からスタートする相葉主演ドラマ『僕とシッポと神楽坂』とのコラボレーション企画が実現。新企画『マナブ!街の達人』で、ドラマにゆかりのある東京・神楽坂の魅力を、街の達人・峰竜太が相葉ら『マナブ』メンバーに伝授する。

神楽坂は今も江戸情緒が色濃く残り、代々この地に住む人々も多い街。ドラマ『僕とシッポと神楽坂』に登場する人々も相葉演じる高円寺達也、通称・コオ先生を中心に、神楽坂で暮らす人々の日常が街の景色と共に描かれる。今回そんな神楽坂を紹介するのは、当地におよそ22年住んでいるという峰。相葉、渡部建、澤部佑の3人を、行きつけの名店や歴史ある店舗などに案内する。

峰がお店を案内する途中では、相葉が「今まさに、ここでドラマを撮ってますよ」という路地裏などの撮影スポットも紹介。芸者が通う料亭が残る道の一角にある“かくれんぼ横丁”では、渡部らに「ちょっとやってみてよ」と言われた相葉がコオ先生になりきって(?)ドラマのワンシーンの再現も。またドラマに何度も登場し、「お世話になってます」と相葉にとっても馴染みの場所になっている赤城神社では、現代的なデザインの神社がなぜ誕生したのかも勉強する。

ほかにも絶品の抹茶ババロアが堪能できる老舗甘味処や、名だたる文豪や映画監督に愛された旅館、あの有名脚本家が愛用する原稿用紙を生み出した江戸時代から続く老舗文具店など、神楽坂ならではの名店と街並みが続々登場。ドラマのスタートも楽しみになる新企画『マナブ!街の達人』をお見逃しなく。

(C)テレビ朝日

▶ お腹が空いたあなたに…魅惑の『メシテロ』

あなたにおすすめ