有村架純「忘れもしない」頭部流血エピソード

女優の有村架純(25歳)が、10月5日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系)に出演。子どもの頃の話になり、「よく血まみれになっていた」と語った。

この日、「大人しそうなイメージがある」と紹介された有村だが、小さい頃は外で遊ぶのが好きだったそうで、親が気付かないうちにいなくなり、スーパーなどの金具にぶつかったり、道の側溝に頭から転んで血を流し、母親から「あんた、どーしたん!」と心配されることも多かったという。

最後に流血したのは「忘れもしない小4」で、クラスの男の子が有村の座ろうとしたイスを引いて、尻もちをついた時にロッカーの角に後頭部をぶつけてしまったそう。

有村は「メッチャクチャ痛かったんですけど、何か『全然痛くないでぇー』と強がって、でもクラスの友達が血が出てるって言って、触ったらもう手のひらが真っ赤になってて、それを見て号泣しました」と振り返った。

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