【インタビュー】タイに中国フランスまで!?東京flavorはアイドル界随一の行動派!

UtaTen

2018/10/5 17:01

「flavorグループ」の旗艦ユニットとして活動をしているアイドルユニット東京flavor。その行動範囲はアイドル界随一といわれており、なんでも現在「世界一周ワールドツアー」と銘打ってフランスやタイなど世界6ヵ国で開催されている国際的大型イベントに次々と出演を果たしているというのだが、そんななかでメンバーはどのような気持ちでこれらの活動に臨んでいるのだろうか。現メンバーの星ゆりか・にいな・白石まゆみの3人にインタビューを実施した。

東京flavorは「flavorグループ」の旗艦ユニット




――まずは順番に自己紹介をお願いします。

星ゆりか:東京flavorの高校1年生、15歳の星ゆりかです。

にいな:20歳のにいなです。

白石まゆみ:高校3年生17歳の白石まゆみです。よろしくお願いします。

――東京flavorとはどんなアイドルユニットですか?

:東京flavorは全国各地にある「flavor(フレーバー)」っていうアイドルグループのなかで最初に出来たユニットなんですけど、flavorグループのなかでも特にメディア活動を重点的に行っていて、日本国内だけじゃなくて海外のイベントにも参加してライブをしたりしています。

――現在(2018年10月現在)日本国内に10以上のユニットが存在しているそうですが、コンセプトがユニットごとに違うとお聞きしました。

:はい、東京flavorは「ゆるふわ」をコンセプトにしていて、ほかのユニットも「日本一のenjoyユニット」とか色んなコンセプトに基づいてやっています。

――確かに3人とも「ゆるふわ」な雰囲気がありますね。

:どうなんだろう……。意識しているわけではないんですけど、もともとゆるふわなのかな?

白石:自分たちで自覚はないんですけど、でも「ゆるいね」とか「ゆるふわだね」みたいにはよく言われます(笑)

にいな:めっちゃ言われます私も! 普段の生活とかで言われます。

――ほかの地域のユニットとはよく交流しているんですか?

白石:そうですね。遠征で関東以外の地域に行ったりとかもするんですけど そのときに複数のユニットが集まってライブをしたりとかもして、初めて会う子には「はじめまして」って言ったり、会ったことがある子には「久しぶり~」みたいな感じで仲良くやらせてもらっています。まだ会ったことがないメンバーもいるので、早く色んなところに遠征をしたり、逆に東京に来てもらって一緒にライブをしたりしたいなと思っています。

――東京flavorは「flavorグループ」の旗艦ユニットという位置づけになるわけですが、活動をする上で責任感や使命感みたいなものは感じていますか?

:ハイ、やっぱり東京flavorは3年以上前のただの「flavor」だった頃から活動をしているユニットで、それが「東京flavor」になって、色々な地域に広がっていったっていうのもあるので。今後は海外にもたくさん行って、flavorグループそのものを多くの方に知ってもらいたいなっていうのはあります。

5ヵ月間で6ヵ国の国際的大型イベントに出演




――海外の話が出ましたが、東京flavorさんはこれまでたくさんの海外イベントに出演されているそうですね。最初に行ったのはどこでしたか?

にいな:1年くらい前にフランスに行きました。

白石『JAPAN EXPO Paris 2017』っていう日本の文化をテーマにしたイベントだったんですけど、漫画やアニメと一緒にアイドル文化もテーマになっていて、柏木由紀さんや色んなアイドルさんと一緒に東京flavorも出させてもらうことが出来たので、すごく楽しくやらせてもらいました(笑)

――それにしても初めての海外活動がフランスとは凄いですね。

白石:いきなり海外に行ったこともビックリだったんですけど、初めての海外は割と近めの場所でやるのかなと思ったら「いきなりフランス!?」って思ってビックリしましたし、すごい行きたい国だったので「やった~! フランス行ける~!」っていう喜びもありました。

――フランスでの初ライブはどうでしたか?

白石:フランスに行けるってなったときに「フランスにファンがいるのかな?」とか「アイドル文化はどうなんだろう?」っていうのがすごい気になってたんですけど、でもにいなのSHOWROOMをフランスの方が観てくれていたみたいで、その方が現地のアイドルファンを連れてきて盛り上げてくれたのがすごい嬉しくて印象的でした。

――今年(2018年)に入ってからは世界各地のイベントに出演する「世界一周ワールドツアー」を実施されているそうですね。

:はい、6月にタイ、7月にフランス・イギリス、8月に台湾・カナダに行きました。あと10月には中国に行きます。

――今年だけで6ヵ国のイベントに出演していてそのどれもが国際的な大型イベントだったというのは、女性アイドルとしては2018年では最も実績があるそうですね。

東京flavorが2018年に出演した国際イベント一覧


・JAPAN EXPO THAILAND 2018(タイ)
・台北國際動漫節2018(台湾)
・ASIA COMIC CON 2018(タイ)
・JAPAN EXPO Paris 2018(フランス)
・HYPER JAPAN Festival 2018(イギリス)
・第19 回 漫画博覧会2018(台湾)
・SAMURAI GIRLS FESTIVAL 2018 in TAIPEI(台湾)
・JAPAN FESTIVAL CANADA 20181/26~28(カナダ)
・中国国漫画漫游展(CICF EXPO)(中国)

白石:ハイ、ほかのアイドルさんがこんなに行ってるっていう話を聞いたことがないくらいたくさん行かせてもらってて……。

にいな:なんか行けてるのが不思議だよね、あたしたち。

:台湾から帰ってきた2~3日後にはまた飛行機に乗らなきゃいけないっていう時期もありました(笑)

――では今までで一番反応が良かった国はどこでしたか?

にいな:やっぱりタイ(ASIA COMIC CON 2018)が人数がケタ違いでした。特典会では300人以上の行列ができましたし、一番反響が良かったと思います。



白石:タイってアイドル文化があまり無いと思ってたんですけど、実際はすごくあったのに驚きました。タイ中からアイドル好きの方が「来てくれたアイドルさん全員観るぞ!」っていう気持ちでたくさん集まってくださって、あとみんな頑張って日本語を覚えてくれて特典会のときでもすごい日本語で話してくれましたし、コールとかもしてくれました。「オフ会やります」って言ったらほぼみんな来てくれましたし、もう熱量が違うなっていう感じがして楽しかったです。

――10月にはラストとなる中国のイベント(中国国漫画漫游展《CICF EXPO》)が控えていますね。

にいな:今度のはアイドル好きじゃない方も集まる祭典になっているので、今からちょっと緊張しています。お客さんみんながアイドルオタクではないので(笑)、ちょっと心配なところはあります。

白石:お客さんは日本語が分からない人が多いかなって思うので、できるだけ中国語を交えて話せたらなって思います。今のところは「ニーハオ」と「シェイシェイ」と「ウォーアイニー」しか知らないんですけど(笑)。できるだけ中国語で自己紹介ができたらいいなって思います。



白石まゆみの個人活動



――次は個人活動についてお聞きします。まずは白石さんの「映画『響 -HIBIKI-』デジタルサイネージ掲出オーディション」についてですが、こちらはLINELIVEのイベントで1位になって選ばれたそうですね。

白石:ハイ、そのときはLINELIVEを始めたばっかりだったんですけど、もともとアイドル好きなので「このイベントに参加してみないか」って言われたときに「やりたい!」ってすぐ思いました! それで毎日配信を続けながら「全力で頑張るので応援してください! お願いします!」って凄く呼びかけて、朝起きてお化粧してない状態でも配信したり、できるだけ多く配信するように頑張りました。



――1位に選ばれたときはどう思いました?

白石:いや~もう泣きました(笑)。最初の段階では結構接戦で2位とか3位だったんですけど、そこから「本気でやるからみなさんついてきてください!」って呼びかけて色々衣装も変えたりとかしながら配信をして……、それで最後1位で終わったんですよ! お母さんも一緒だったんですけど一緒に泣いてくれて(笑)。もうほんとに嬉しかったですね。

――渋谷駅や明治神宮前駅で掲出されていたデジタルサイネージではどんな動画が流れていたんですか?

白石:映画『響 -HIBIKI-』の広告動画や、私が映画を観たときの感想コメントとかが流れていました。

――それを自分で観たときにはどう思いましたか?

白石: 「あっ! 自分だ!」ってなりました(笑)。もう1位になってなかったら出来なかったことなので嬉しかったです。あとそのLINELIVEの配信していたときに出来たファンの方も結構多かったんですよ。配信を観て東京flavorのライブを観に来てくれた方も結構いましたし、それがすごい嬉しくて、もうなんかみんなが応援してくれたおかげなので感動です。

――自分が映ったデジタルサイネージが多くの人の目に触れたことは、グループの宣伝にもなったんじゃないですか?

白石:ハイ、もともとグループの宣伝が目的でしたし、『響 -HIBIKI-』っていう映画自体が結構大々的な映画だったので、グループも有名にしたいしデジタルサイネージにも映りたいし、っていう強い思いでオーディションに臨んでいました。

――『響 -HIBIKI-』以外にも、以前にはスマホアプリ『神の手』の公式イメージガールにもオーディションで選ばれたことがあるそうですね。

白石:懐かしい(笑)。『神の手』のほうはSHOWROOMのイベントだったんですけど、それも私がアイドル好きなのでアプリ自体をもともとダウンロードしてて、ちょうどそのときに白石麻衣さんと出川哲朗さんのテレビCMがやってたんですよ。そんな『神の手』がブームになっているときにイベントに参加して、そのときも配信は頑張りました。配信したぶんだけ自分の頑張りがファンの方に伝わるかなって思ったのでひたすらやりました(笑)。ほんとファンの方のおかげです。

――こういったオーディションを勝ち取るためのコツみたいなものは何かあるんですか?

白石:コツですか!?(笑)とにかく配信して熱意を伝えることが一番だと思います。「今日は○回配信します」「たくさん配信します」っていうのをTwitterに載せることによって、その配信アプリをインストールしてなかった方のなかに「この子ちょっと頑張ってるから観てみようかな」って来てくれる方もいたので、やっぱり熱意を伝えることが大切なのかなって思います。

にいなの個人活動




――続いてはにいなさんの個人活動についてですが、今年の3月にクレープチェーン店「マリオンクレープ」のオリジナルクレープを期間限定で発売されたそうですね。

にいな:ハイ、これは.yell plusのイベントで獲得したお仕事ですね。

――yell数が多かった上位3人に選ばれたとのことですが、yellをたくさん貰うためにどんなことをしましたか?

にいな:毎日3回以上は投稿しました。投稿の内容も各地にあるマリオンクレープの宣伝といいますか、お店やクレープの写真とかを一緒に上げてっていう感じでやっていました。

――にいなさんが考えたクレープは、「東京flavorクレープ」というユニット名そのままのものだったそうですね。



にいな:ハイ、flavorグループのメンバーにはみんな担当の「味」があって、東京flavorはたまたまみんなフルーツだったので、それぞれのフルーツを乗せました。まゆみのストロベリー(いちご)とゆりかのピーチ(桃)はそのままなんですけど、そのときの私の担当味がレモンだったんですけど、クレープにレモンを乗せるのはさすがに合わないと思ったので、まあ同じ黄色いフルーツでクレープに乗せるならバナナかなと思ったのでバナナにしました(笑)

――「東京flavorクレープ」はファンの方がたくさん食べてくれたんじゃないですか?

にいな:食べてくれました。あとそのときお店の前でビラ配りもしたんですけど、やっぱり原宿はクレープが人気なので、東京flavorを知らない方も食べてくれました。

――おふたりも食べましたか?

白石:ハイ! 具材にフルーツがいっぱい入ってて中にアイスがあって美味しかったです。

:あと上に丸いクッキーが乗ってるんですけど、そこに「flavor」ってプリントされてあったので、もう「ザ・flavorクレープ」っていうようなすごい可愛らしいクレープでした!

――今では食べられないなんてもったいないですね。あと、にいなさんは現在「振袖ガールズコンテスト(FGC2018)」のグランプリ決定イベントに参加されていると聞きました。

にいな:「振袖」は一蔵さんっていう振袖の専門店が主催していて、グランプリに選ばれるとそこのモデルになれるっていうコンテストなんですけど、そのファイナリストに選ばれているところで10月13日(土)には最終審査が行われます。

――ということは最終審査の当日まであと少しですね。

にいな:ハイ、今年ちょうど20歳になったのでホント振袖着たいんですよ! なので本気で頑張ってやっとここまで来たので、ぜひ優勝してグランプリになりたいと思っています。よろしくお願いします!

星ゆりかの個人活動




――星さんも現在進行形の個人活動として、「YAグラ姫2019オーディション」という.yell plusを使ってエントリーするオーディションを受けているそうですね。

:ハイ、これはグラビアのオーディションなんですけど、今のところflavorグループでグラビアをやっている人っていないんです。でもプロデューサーさんから「やってみる?」って言われて、お仕事をしていく上での視野が広がるかなって思ったので、自分への挑戦っていう意味も込めてエントリーさせていただきました。

――現在(取材時点)は二次選考の結果待ちとのことですが、一次・二次選考ではどんなことをしましたか?

:一次選考はハッシュタグを付けて投稿するっていうもので、そこでどう審査されたのかは私も分からないんですけど、二次選考では会場に行って審査員の方と面接をしました。そのときに「何か演技をやってみて」って言われて自信がなかったんですけど、やってみたら「いいじゃん!」って褒められたので凄い嬉しかったです!

あとは実際に水着を着てポージングだとか撮影も一緒にしたりして、初めてですし緊張してたんですけど、審査員の方がすごくフレンドリーだったので楽しく面接させていただきました(笑)

――今回のオーディションは星さんが代表してエントリーをされたそうですが、おふたりは「グラビアをやってみたい!」とは思いませんでしたか?

白石:私はあんまり……(笑)。前から東京flavorでやるんだったらゆりかかなっていう感じは前からあったんですよ。……にいなはどう?

にいな:私!? 私はどっちでもいいかな(笑)。でもまだそっちの方向性では考えてないですね。「脱げ」と言われれば脱ぎますけど(笑)

星・白石:アハハ(笑)

――じゃあ今回は星さんに「任せた!」という感じだったんですね。

にいな:そうですね、今は振袖のほうをやっていますし(笑)

――もしファイナリストに選ばれたら「ヤングアニマル」や記者会見で初めて水着姿を披露することになるわけですね。

:実は水着で人前に立つことがあまり好きではなくて、中学の頃は水着になるのが嫌で3年間ずっとプールの授業を休んでたくらいなんですよ(笑)。

記者会見ってなると人がたくさんいると思うのでそこはやっぱり緊張するんですけど、でももしファイナリストに選ばれたらちゃんと堂々として、「私はこれからファイナリストとして頑張っていくんだ!」「グランプリを獲るんだ!」っていう気持ちで決勝に挑んでいきたいと思います。


メンバーの好きな楽曲と好きな歌詞



――東京flavorさんのオリジナル曲のなかで個人的に好きな曲や、その曲の好きな歌詞を教えてください。

白石:良い曲が多いので結構迷うんですけど、私は『No.1スター』っていうインディーズファーストシングルになった曲があって、その曲がキラキラした可愛らしいアイドルソングで、夢を追いかける純粋な気持ちが歌詞に書かれてていいなって思っています。

好きな歌詞はいっぱいあるんですけど、っていうところが、自分たちもほかのアイドルさんの良いところを吸収して頑張ろうって思えるので、すごく好きです。

にいな:私は『Alice』で、なんかすごい不思議な感じのとにかく可愛い曲なんですよ。振り付けも可愛くて好きなんですけど、Aメロのっていう部分の歌詞と手を振る振り付けが可愛いかなって自分的には思います。
私、超特急さんの『Yell』っていう曲が好きなんですけど、『Alice』はその曲を作った多田慎也さんに作ってもらったんですよ! めちゃめちゃ才能が溢れている方だと思うので、その人に作ってもらってビックリしたし嬉しかったです!

:私は『sweet story』という『Alice』のカップリングになっている曲が好きなんですけど、恋を歌った曲でめちゃくちゃ可愛くて、アップテンポな曲なので聴いているだけでも楽しくなるような曲になっています。この曲には『苺』っていうフレーズがよく出てくるんですけど、歌詞はっていうところが好きです。
あと最新曲の『Lost Generation』っていう曲がすごい好きで、『失われた世代』っていう意味なんですけど、子供たちが自分の意思を大人にぶつけるような力強い曲になっています。歌詞ではっていうところが好きです

――『Lost Generation』良い曲ですよね。それにしても先ほどのにいなさんが言っていた多田慎也さんのお話もそうですけど、東京flavorのオリジナル曲はどれもかなり有名な方が手掛けられていますよね。

:ハイ、東京flavorは松田純一さんっていうSUPER☆GiRLSさんの曲を手掛けている方だったりとか、ホントに凄い方たちに作詞・作曲をしていただいているので、楽曲が好きでアイドルの現場に行っているっていう方にもオススメです。

東京flavorの今後の活動




――最後は東京flavorさんの今後の活動についてですが、10月上旬は中国から帰ってきた後に「京都アイドルカーニバル」「肉とビール2018」に出演するために関西遠征をされるそうですね。

白石:前回関西に行ったのがGWだったので5ヵ月ぶりの遠征になるんですけど、やっぱりLINELIVEやSHOWROOMで「また来てほしい!」ってファンの方にずっと言われてたので、やっと行けるのがすごく楽しみで早く会いに行きたいなっていう気持ちでいっぱいです! 5ヵ月間で私たちも成長しているかなって思うので、イベントではその成果とかも出していきたいなって思います。

――関西のイベントでは現地のflavorグループと一緒に出演されるんですか?

:ハイ、同じイベントに京都flavorやほかのflavorグループも出ます。

白石:オリジナル曲は各ユニットにありますし、同じ曲でも振りが少し違ったり個性の出し方も違ったりするので、flavorグループのファンの方はイベントに来てくれたらそういったところも楽しめるんじゃないかなと思います。

――それから10月には白石さんのソロライブもあるそうですね。

白石:ハイ、10月21日(日)に横浜O-SITEで開催される「アイドルスポッティングVol.22」で、2回目のソロライブをします。このライブには色んなアイドルさんが出るんですけど、出演者のなかで集客数が1位になると沖縄でプロのカメラマンさん付きで宣材スチールを撮ってもらえるっていうのがありまして、なので1位になるために毎日LINELIVEで「横浜のO-SITEに来てください!」ってお願いしています(笑)。ぜひみなさん来られたら来てください!

:あと10月28日(日)には私の「誕生祭」があります。16歳になるのでこちらにもぜひ来てくれると嬉しいです。

――「生誕祭」じゃなくて「誕生祭」なんですね。

:ハイ、生誕祭は本当の意味だと死んだ人のお祭りになってしまうので、flavorグループでは「誕生祭」と呼ぶことになっています(笑)

白石:あとは結構年末になっちゃうんですけど、12月29日(土)にも私の誕生祭があるので、まだ場所とかは決まっていないんですけど、ぜひ良かったら空けておいていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

――それでは最後に、この記事を読んでいる方にメッセージをお願いします。

:この記事を読んで初めて東京flavorのことを知ったっていう方もいると思うんですけど、東京flavorやflavorグループはすごいたくさんの魅力があるアイドルグループです。よかったらネットで色々調べたりライブに来ていただけたりしてくれると嬉しいです。

3人:よろしくお願いします。

Interview:鎌形剛
Photo:フクシアヤミ

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