後藤真希、溺愛する17歳の甥っ子の成長をお風呂でチェック

画像は後藤真希のInstagram投稿より

9月26日放送の「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」に、歌手でタレントの後藤真希が登場、後藤が溺愛してやまない俳優の甥っ子とテレビ初共演を果たした。

番組では甥っ子が17歳まで一緒にお風呂に入ってキスをし、その成長をチェックしていたという驚愕のエピソードを明かした。

「成長したね、ちょっと生えてきたね」


後藤が「夫意外に大好きな男」として番組に現れたのは、後藤が溺愛している12歳年下の甥っ子で俳優の勧修寺保都(かんしゅうじ たもつ)。まだ赤ちゃんの勧修寺と、中学生の後藤がキスをしている写真も披露された。

「(後藤から)可愛がられてきたなと思うわけ?」と尋ねられた勧修寺は、「ほとんどご飯とかもいつも一緒に行ってたんで。僕の身体の半分は私で作ったみたいなことを」と、後藤の発言を明かした。

勧修寺が17歳、後藤が29歳の時まで一緒にお風呂に入り、キスをしていたという驚きの情報がフリップで出されるも、「普通ですね」とうなずく後藤と勧修寺。

「17なんか絶対ないよ!」と言われても、「今でも入れます」と平然とする2人。「保都側からも、『もうええわ』と(ならないの?)」と尋ねられた勧修寺が「ならないですね。いつもネネと…」と説明しようとすると、今度は「ネネ」という呼び方に注目が集まる。

「本当に母親みたいな…」とまた勧修寺が話しを始めるも、「母親と17で(お風呂に)入れへん!」と非難される始末。「男として女体を見ないの?」と聞かれて「全然意識しないですね。多分僕がっていうより、ネネが意識しない」と勧修寺。

ここで後藤から「そうですね、子どもの成長を見てるような感じで。だから『あっ、○○成長したね』とか」と、爆弾発言が飛び出した。

下の方を見て「成長したね」と発言する後藤にざわめくスタジオ。「ちょっと生えてきたねとか。全然こうやりますよ」と、何かを持ち上げる仕草でさらに盛り上がるMC陣。「だいぶ増えたじゃん、みたいな」と、平然と語る後藤であった。

(めるも編集部)

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