【炎上】アニメけものフレンズたつき監督が苦言「脚本費全話と脚本印税いまだ1円もお支払いいただけてない」



人気アニメけものフレンズ」の生みの親として絶大な支持を得ている偉大なたつき監督。彼は「けものフレンズ」を成功させた功績者であり、彼なくして現在の「けものフレンズ」ブームは存在しえないと言われている。

・たつき監督を嫌う吉崎観音先生!?
そんなたつき監督が不条理な内政によって「不可解な降板」を迫られることになり、アニメ「けものフレンズ」シーズン2から関与しない流れとなっている。この騒動に関して多くのファンが声をあげてたつき監督の復活を望んだが、たつき監督を嫌っていると噂されている「けものフレンズ」原作者の吉崎観音先生(46歳)の圧倒的な圧力により、復活は実現せず、ファンの声はねじ伏せられたと言われている。

・シーズン2の台本のパクリ疑惑が発覚
その後、アニメ「けものフレンズ」シーズン2の制作発表がされ、多くの人たちが「たつき監督がいないけものフレンズ」に対して複雑な気持ちとなっていたが、シーズン2の台本のパクリ疑惑が発覚し、次から次へと騒動が発生している。

・たつき監督が「けものフレンズ」に言及
そんななか、たつき監督が新たに「けものフレンズ」関連のコメントを自身の公式Twitterに書き込み。その内容があまりにも衝撃的だったため、KADOKAWAに対して強いバッシングの声が上がっている。以下は、たつき監督のTwitterコメントである。

・たつき監督のTwitterコメント
「台本無断使用のお話教えてもらいましたが、台本作者さんへの言及の無さに創作への蔑視が見えて…うーん… 同じ文字まわりで脚本費全話と脚本印税いまだ1円もお支払いいただけてないんですよね。けもの。しんどいので忘れるようにしてたんですが、やっぱりこういうのも声をあげた方がいいのかなー…」



Kemono_friends

・頑張ってもいっさい利益にならない
なんと、KADOKAWA(またはしかるべき各社)からいっさい印税をもらっていなかったというのである。つまりたつき監督は、どんなに「けものフレンズ」が売れようとも、いっさい利益にならないということになる。

・大事件に発展するのは間違いない
どのような契約をしたかによるが、ストーリー系の著作物は、そのストーリーを執筆したものに帰属すると言われており、この印税未払いが事実であれば、大事件に発展するのは間違いない。

たつき監督のような有能な人物が世の中で創作活動を続けられるよう、妥当な金額を支払うべきなのではないだろうか。そんな声がインターネット上で上がっている。





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