間宮祥太朗、麻生久美子にマジ告白「宇宙で一番好きです!」

※画像は、間宮さんが出演する『ゼロ 一攫千金ゲーム』公式Twitterより


9月10日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)に、俳優の間宮祥太朗が登場し、いつも同じお気に入りのパンツをはいているという話や、芸能界で一番大好きだという女優・麻生久美子と初めて会った時のエピソードを披露した。

間宮、麻生の夫・伊賀大介の余裕な態度に「イラッ!」



中学生の頃からこの番組を見ているという間宮。「どんな俳優さんかなとか、どんな人なんだろうってわかんない状態で、この番組出るとそれがどんどん丸裸にされていくっていうのが、僕の中でもすごく楽しく見させていただいてて」といい、自分も「(丸裸に)されたいです」と、しゃべくりメンバーから質問されて困りたいというまさかの希望を出す。

何を質問してもいいという間宮だが、「最近プライベートでいつキスしたの?」という堀内健の質問は「プライベート……」と上を見て思い出す様子を見せながらもスルー。

勝負パンツの色を聞かれて、「いつでも自分の一番気に入ったパンツをはいている」と意外な答えを返す間宮。「黒くて、ゴムの部分が銀色で。これをもう常備。同じやつしかない」と、パンツへのこだわりを明かした。

そして、好きな芸能人を尋ねられた間宮は「1位は圧倒的なんです。これだけはもう本当、いろんな番組でも言わせていただいてるんですけど、もう本当に麻生久美子さんが」と、麻生への一途な愛を告白。

「僕の出てる舞台の衣装(の担当)が、麻生さんの旦那さんだったんです、伊賀大介さん。それで(麻生が)舞台を観に来られて、プロデューサーさんも僕が麻生さんのこと好きって知ってたんで、紹介していただいて」と、麻生に初めて会えた日のことを語り始めた。

「その時にテンパって『宇宙で一番好きです!』って言って。そしたら、伊賀さんが『あっ、麻生ね』って。伊賀さんの余裕な感じにちょっとイラッときて」と、夫である伊賀氏の態度にムカついたと明かす間宮。夫への嫉妬を素直に語る間宮の態度に、爆笑のスタジオであった。

(めるも編集部)

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