片岡鶴太郎、半月板損傷で手術へ「力任せに外そうと足を伸ばしたら…」

AbemaTIMES

2018/9/12 14:22


 俳優の片岡鶴太郎が、11日に自身のアメブロを更新。半月板損傷で手術が必要になったことを発表した。

片岡鶴太郎公式ブログよりスクリーンショット

片岡は「2週間程前、私の不注意で撮影中コミカルな動きをしたところ、左膝がギクッと入り、そのままロックされてしまいました。それを無理矢理、力任せに外そうと足を伸ばしたら、筋を噛んだ様な激痛が走りました。」と事の経緯を説明。

またその翌日には、「行きつけの接骨院で伸ばしてもらい、痛みは軽減しておりました。先生は大事をみてレントゲン、MRIで調べた方が良いかも知れませんとアドバイス頂きながら、少し様子をみて居りました。」とのこと。

しかし、「ここの所は大分痛みが無くなり、少し引きずる様に歩いて居りましたが、矢張り、膝の奥に得体の知れない深い痛みを感じ、昨日レントゲン、MRIを撮りました。結果は、半月板損傷。手術が必要となりました。」と明かした。

片岡は今後について「ドラマ、バラエティ、ロケ等のスケジュールを調整して、オペする事になりました。関係各位の皆様に御迷惑を御掛け致しますが、どうぞ宜しく御願い申し上げます。」とつづり、ブログを締めくくった。

これに対してファンからは「お大事になさってください」「鶴太郎さん、頑張ってくださいね」「手術の無事成功お祈りしています」「ゆっくり休んでくださいね」などの声が寄せられている。

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