舞台『黒子のバスケ』2019年上演の公演タイトル、ティザービジュアル、出演キャスト第一弾が解禁

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2018/9/10 13:43


2016年4月に初演、2019年に新作公演を控える舞台『黒子のバスケ』の新作公演のタイトルを舞台『黒子のバスケ』ULTIMATE-BLAZE(アルティメット・ブレイズ)と決定し、 第4弾公演にて舞台版の物語を完結させるべく、始動した。 同時に第一弾出演キャスト発表として、黒子&火神+「キセキの世代」勢揃いのティザービジュアルも発表された。

本ビジュアルでは、 誠凛高校・黒子テツヤ役の小野賢章、火神大我役の安里勇哉、そして彼らのライバルである「キセキの世代」=海常高校・黄瀬涼太役の黒羽麻璃央、秀徳高校・緑間真太郎役の畠山遼、桐皇学園高校・青峰大輝役の小沼将太、陽泉高校・紫原敦役の鮎川太陽、洛山高校・赤司征十郎役の糸川耀士郎が登場している。また、演出は初演から引き続き中屋敷法仁、脚本は第2弾舞台『黒子のバスケ』OVER-DRIVE より本作を手がける竜崎だいちが続投する。本公演にて、いよいよ舞台上に勢揃いする黒子&火神と「キセキの世代」。第4弾にして最高潮の盛り上がりを見せる本作に期待ししたい。

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