関ジャニ∞東京ドーム公演、凛として時雨・ピエール中野が絶賛「エンタメが全部詰まってる」

関ジャニ∞が9月6日から9日まで東京ドーム公演4Daysを行い、あわせて約22万人を魅了した。ロックバンド「凛として時雨」でドラムを担当するピエール中野もその1人だ。彼が9月9日にSNSで「関ジャニ東京ドーム。凄いの観た…」と心境をつぶやいている。

7月15日に札幌ドーム公演からスタートした全国5大ドームツアー『関ジャニ∞’sエイターテインメント GR8EST』は、関ジャニ∞が6人体制となって初のツアーでもある。

ナゴヤドーム3Days、京セラドーム大阪4Days(8月23日は台風のため振替)を経た勢いで東京ドーム公演に突入、福岡ヤフオク!ドーム公演(9月15日・16日)を前にますます盛り上がった。

ピエール中野は「メンバーみんなステージに立つ人間として優秀過ぎるし、観たいエンタメが全部詰まってる」とバンドのパフォーマンスのみでなく「演出」「構成」「MC」まで高く評価しており、「何もかも素晴らしいライブでした! で、めっちゃ笑った! ほんとありがとう!」と絶賛した。

彼は音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃 SHOW』に何度かアーティストゲストで出演しており、関ジャニ∞がエンタテイナーとして様々なことを学ぶ姿を目の当たりにしている。東京ドーム公演では大舞台でそれを形にするポテンシャルの高さに圧倒されたようだ。

画像は『ピエール中野 凛として時雨 2018年9月9日付Twitter「9月9日9mmの日」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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