「黒子のバスケ」第4弾で舞台版の物語完結!小野賢章&安里勇哉と「キセキの世代」キャストが勢揃い

エンタステージ

2018/9/10 11:19


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2019年春に新作公演の上演が決定していた舞台「黒子のバスケ」のサブタイトルが発表された。タイトルは、舞台「黒子のバスケ」ULTIMATE -BLAZE-BLAZE(アルティメット・ブレイズ)。第4弾公演にして、舞台版の物語が完結する。

同時に第1弾出演キャストも発表された。誠凛高校・黒子テツヤ役の小野賢章&火神大我役の安里勇哉、海常高校・黄瀬涼太役の黒羽麻璃央、秀徳高校・緑間真太郎役の畠山遼、桐皇学園高校・青峰大輝役の小沼将太、陽泉高校・紫原敦役の鮎川太陽、洛山高校・赤司征十郎役の糸川耀士郎が続投。合わせて、黒子&火神+「キセキの世代」勢揃いしたティザービジュアルも公開された。

演出は初演から本シリーズを手掛ける中屋敷法仁、脚本は第2弾「OVER -DRIVE」から担当している竜崎だいち。

舞台「黒子のバスケ」ULTIMATE-BLAZEは、2019年春に上演予定。

【公式HP】http://www.kurobas-stage.com/
【公式Twitter】@kurobasstage

(C)藤巻忠俊/集英社・舞台「黒子のバスケ」ULTIMATE-BLAZE製作委員会

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