深田恭子、35歳でも衰えない「セクシー美ボディ」の秘密

日刊大衆

2018/9/9 06:30


 “ボン・キュッ・ボン!”のセクシーボディとは、まさにこのことだろう。

20冊目となる写真集『Blue Palpitations』が9月22日に発売される、女優・深田恭子(35)のことである。

「先行公開された、水色の水着姿でヒップを突き出し、深い胸の谷間もあらわに誘惑するように微笑む、ビーチでの“雌豹のポーズ”が、まずインパクト抜群。キュッとくびれたウエストからヒップへの美しい曲線、ハワイの日差しを照り返す美肌の輝きに、刺激されない男はいないでしょう」(芸能記者)

大好きなサーフィンなど、ビーチでの七色の水着ショットが見どころで、「若いグラドルにはない、包み込むような大人の色気も増しており、今が深キョン史上最高であることは間違いないでしょう」(前同)

本誌の問い合わせに、販売元の講談社の営業担当者が、「8月27日の発売情報解禁直後から、書店様からの問い合わせがすごくあって、期待されているのが分かりました」と、ヒットの予感にコーフン気味なのも納得なのだ。

それにしても、である。一般的に、女性は7の倍数の年齢が“カラダの曲がり角”といわれており、35歳の深キョンはまさに、そのど真ん中にあるわけだが、年々、彼女のボディがセクシーに研ぎ澄まされていくのは、どういうわけか。

女医で美容専門家の山下真理子氏は、こう解説する。「それまでと同じ食事、生活をしていても、肉がつきやすくなってくるのが35歳前後。ホルモンバランスの変化や代謝が下がってくることが原因で、セルフケアが必要になってきます。深田さんはそれが分かってらして、サーフィンという全身運動を趣味に取り入れて代謝を保ち、ケアに成功されているようですね」

9月10日発売の『週刊大衆』では、さらに深田恭子の“セクシー美ボディ”の秘密を探究していく。

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