夏ドラマ美女8人の「フェロモンポイント」総査定(3)波瑠のマッサージにスタッフがメロメロ

アサ芸プラス

2018/9/9 17:57


 日本テレビ系「サバイバル・ウェディング」の主演を務めるのが波瑠(27)だ。春ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)に続いて2期連続で連ドラ主演を務めているという実績はダテではない。テレビ関係者がこう語る。

「波瑠のスタッフウケは女優の中でもトップクラスなんですが、その大きな理由として『マッサージ』があるんです。彼女は疲れた顔をしているスタッフを見つけると『私、マッサージ得意なんですよ』と言ってすかさず肩を揉んでくれる。しかも、実際に上手なんです。業界では彼女に揉まれてメロメロになっている人間ばかりですよ」

う~ん、うらやましい。悔しいので70点!

地味な印象ながらコンスタントにドラマに出演してきた本田翼(26)が主要キャラクターの座を射止めたのが「絶対零度」(フジテレビ系)。そのドSキャラぶりが評判だ。別のフジのドラマ関係者が語る。

「視聴者の反響で最も大きいのが、本田のハジけっぷり。爽快な『金的ケリ』のシーンがたびたび出てくるうえ、横山裕演じる同僚の捜査官を『童貞のくせに!』と罵るなど、サディスティックな本田にマゾッ気を刺激される男性視聴者が続出しているんです。案の定、スタッフの中でも『翼ちゃんにタマを蹴ってほしい』と欲望をまる出しにするM男が大量発生。現場で直訴されたこともあり、彼女も苦笑いしていましたよ」

これまであまりセクシーなイメージのなかった本田だけに、華やかなエロスを放つサービスショットの連発には85点をあげても文句は出まい。

「犯罪者に対して豪快なキックを繰り出すたびに、彼女はスカートから大胆にパンチラしているんです。ネット上でも大好評で、彼女のスカートの中身について熱心に検証が行われている。当然、彼女自身も納得済みの演出で、ラストに向けて『さらに盛大にパンチラしていこう』と制作チーム全体の機運が高まっています」(フジ関係者)

チアガール部の奮闘を描くTBS系「チア☆ダン」に出演する土屋太鳳(23)は「オンナの園」でモテモテのようである。

「『チア☆ダン』の現場は女子校の雰囲気そのものですよ」と民放局スタッフもドヤ顔になって、

「土屋はクランクイン直後から共演する若手女優たちと現場でじゃれあっていましたが、今では胸を触り合うまでの関係に発展している。お互いチア衣装のブラジャーを直していて、キャーキャー言いながらお互いの胸の大きさを確かめているんですよ。男性スタッフがいる前でも、これみよがしにオッパイを揉み合っているので、目のやり場に困ってしかたありません」

さらにはこれまでの放送では、あえて太腿のアップを避けるなど「出し惜しみ」が男性視聴者の不興を買っていたが、

「最終回では全身が映るカットで長回しするとのこと」(民放局スタッフ)

とはいえ、及第点の60点が妥当だろう。

TBS系「この世界の片隅に」の主役に抜擢された松本穂香(21)は、意外性でスタッフを魅了していた。

「一見、彼女は地味でおとなしい印象を受けますが、実は超積極的。現場に来る時の私服はバストを強調した色気たっぷりのもの。Aカップ説が有力のようですが、実際はCカップはありますね。撮影の合間に男性スタッフらとボディタッチを交えて談笑している。地味に見えて実はイケイケというギャップにコロッといくスタッフが続出しています。オトコたらしの才能の持ち主ですよ‥‥」

戦時下というドラマの設定が災いして65点といったところか。エロスは今作では封印し、次作に期待したい。

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