背後からぴったり密着して手を絡ませながら米研ぎ…積極的美女の料理作りにフット後藤「四捨五入したらもうSEX」

AbemaTIMES

2018/9/9 18:00


 AbemaTVにて9月8日(土)よる11時より、新番組 『舌で恋する7日間』 第7話が放送された。

同番組は、恋愛をしたい若者が番組が用意した「舌恋メゾン」で共同生活を行い、“料理”という共同作業を通じて恋愛関係に発展していく様子を追う“お料理恋愛リアリティーショー”。スタジオMCには、お笑いコンビ・フットボールアワーの岩尾望と後藤輝基、料理研究家の寺田真二郎の3人。モデルの堀田茜をゲストに迎えた。

共同生活に参加するのは、優柔不断なイケメン芸人・坂本周平(もっさん・26歳)、今風オシャレ男子・金山勲希(ヒロ・24歳)、超積極的関西弁グラドル・加納葉月(はづきち・23歳)、恋に貪欲モデル・薄井美樹(ミキティ・24歳)、恋に直球モデル・高嶋莉子(リコピン・22歳)、そして新メンバーの恋に積極的な肉食系美容師・浅原功多(コータ・21歳)だ。

 メンバーたちは、くじで決める当番制の夕食の準備やデートなどを通して距離を縮めていき、”ランチボックス”に思いを込めた料理を作って告白。ただし、告白できるのは女子のみで、告白に失敗した女子は舌恋メゾンを退出しなければならないというルールとなっている。

新メンバーとして舌恋メゾンにやってきたのは、身長180センチ超えのイケメン美容師・コータ。夕食当番のヒロ&リコピンは、そんなコータの印象について「ありでしょ!」と大絶賛。ヒロも「自分が気になっている人にいったら嫌だ…」と強敵であることを認めた。

 そんな2人は前日の夕食でリコピンが希望していた「バックハグとぎとぎ」(バックハグをしながらお米を研ぐこと)を実践してみることに。


 ヒロの背後から手を回し、肩に顎を乗せ、手を重ねてお米を研ぐリコピン。斬新で密着度の高い「バックハグとぎとぎ」には、スタジオの後藤からも「四捨五入したらSEXやで」とツッコミが飛んだ。


 リコピンが「バックハグドキドキだった?」と感想を尋ねると、ヒロは「もう、やばかった…」と照れ笑い。はづきちに思いを寄せるヒロだったが、これにより思いが変わってしまうのか…?そして、次週はこのバックハグとぎとぎが思いもよらない大波乱を巻き起こすのだった。『舌で恋する7日間』は Abemaビデオ にて配信中。


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(C)AbemaTV

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