ナスDとU字工事の「部族アース」4時間スペシャル!世界初潜入の部族も登場

リアル冒険バラエティ『陸海空 地球征服するなんて』(テレビ朝日系、毎週土曜22:10~※一部地域をのぞく)。その中の人気企画「部族アース」に焦点を当てたスペシャル番組『陸海空 地球征服するなんて presents 大アマゾンSP U字工事とナスDの大冒険』が、9月9日(日)18時57分から4時間にわたって放送される。

「部族アース」は、U字工事(福田薫、益子卓郎)と通称“ナスD”こと番組ディレクターの友寄隆英氏による、破天荒にもほどがある命知らずの取材が毎回反響を呼んできた人気企画で、約4か月ぶりの放送となる。

今回、U字工事とナスDは世界初潜入の部族を含む、5つの集落を調査。先住民たちはいったいどんな生活を送っているのか、比較しながら紹介していく。

U字工事は前回潜入予定だった戦闘民族アチュアル部族への取材を断念し、新たにケチュア部族のもとへ。ケチュア部族に伝わる伝統の猟に同行し、必死についていくと「部族アース」初となるある獲物の捕獲に成功する。

一方、ナスDは再びプエルトフィルメーサ村へ。部族の生活に潜入取材するものの、半年の間に変貌を遂げていた村の現状に驚きを隠せない様子。村に住む少年ナウンくんにも再会し、彼の学校生活に密着するほか、自身の顔に塗ったことからナスDという名前の誕生のきっかけになり、視聴者プレゼントとして告知していた“シピボ族の泥染め”を集めるべく、大奮闘する。

スタジオゲストのカズレーザー(メイプル超合金)は冒頭、「“終わる”と言われた番組が4時間スペシャルやるって大丈夫?」と口にしていたが、世界初の潜入取材による過激映像が続々と公開されると、スタジオゲストたちも大興奮。日本ではまったく想像できない、アマゾンのリアルな文化が明らかになる。

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