パンサー向井、自称・波瑠似の女子高校生の“勝負パジャマ姿”に「すごく愛おしい」

9月6日に放送された「アオハル・LINE」で、“自称波瑠似”の女子高校生がパジャマ姿を公開し、MCのパンサー・向井慧がメロメロになる場面があった。

6日の放送では、お互いの顔も本名も知らない状態で「LINE」のグループに入会した番組の第4弾メンバーである、「LINE」ネーム・アイス、とまと、ローズの女子高校生3人と、モンキー、教授、シュートの男子高校生3人が「LINE」上で交流を深める様子がオンエアされた。

番組恒例となった、自前のパジャマを着て後ろ姿の動画を披露する「バックショットパジャマ」のコーナーでは、女子高校生メンバーが自慢の“勝負パジャマ”姿で男子高校生メンバーにアピールした。

才色兼備な帰国子女のとまとは、「最近着始めた」と言う“バスローブ姿”を披露しスタジオのMC陣を驚かせる。

一方、女優の波瑠に似ていると前回の放送で自己紹介した純朴乙女のローズは「おばあちゃんに買ってもらった」というハート柄があしらわれた女の子らしいデザインのパジャマ姿を披露。

等身大のかわいさが伝わるその姿に、向井は「すごくいとおしい」とメロメロな様子を見せた。

また、番組の後半では、高校生メンバーたちに「男子の新メンバーが途中参加する」という衝撃の新ルールが告げられた。

他のメンバーたちはいまだにお互いの顔を知らない状態にもかかわらず、途中参加の新メンバー・アーサーは最初から顔を明かした状態で「LINE」のグループに加わることに。

さらに、アーサーが日本、エクアドル、スペイン、イタリアのクウォーターで端正な顔立ちをしたイケメンだったことから、女子高校生メンバーは「カッコイイ」と大興奮。一方、男子メンバーは「顔見せるのはズルくない?」と慌てていた。

※タイトルの「・」は正しくはハートマーク(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/161240/

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