篠原涼子、ウエンツ瑛士に「お口あ~んだよ~」の大サービス

8月28日放送の「火曜サプライズ」(日本テレビ系)に女優の篠原涼子が登場し、デビュー当時によく遊んでいたという歌舞伎町の話や、男性が思わず引いてしまうほど激辛料理が大好きだという話を披露した。。

篠原「男の人も引いてしまうぐらい」辛い物が好き



篠原はウエンツ瑛士石塚英彦と共に、昨今の韓流ブームで女子高生や女子大生が殺到している東京・新大久保を散策。「上京した時16歳で、その時にいきなり新宿に住みなさいって。お寿司屋さんでアルバイトしたんですね。住んでいるところが新宿の歌舞伎町のわりとそばで、遊ぶところがよく分かってなくて。行くとしたら歌舞伎町みたいな」と、デビュー当時を振り返った。新大久保について尋ねられると「私韓国料理がスゴく好きなので、大久保って聞いたら韓国の食事がいっぱいある(イメージ)。なので、韓国気分で行こうかなと思います」と、抱負を語った。

辛い物が大好きだという篠原のために、本場韓国料理のお店を訪れた一行。「(辛い物は)相当行けるんですよね?」と尋ねられて「私は結構辛いもの大好きなんで。男の人も引いてしまうぐらいな感じですよ」と、辛さに相当強いと明かす篠原。だが「こういう本場のところで食べたことがないんですよ、私。ちょっと言ったはいいけどビビってます、少し」と本音も漏らした。「辛い料理も作れるんですか?家で」と聞かれると「いや、辛い料理は家では子どもがいるのであまり作れなくて。でも、カプサイシン(唐辛子)を別で用意していて、何でもかけちゃう。例えばカレーとかでもそうですし」と、いつも自分が食べる分だけ辛くしていると語った。

辛い物は大の苦手だというウエンツに、「はい、お箸って持ったことあるよね」と激辛料理を勧める篠原。「私決めました、食べない!」と汗だくで宣言したウエンツに、「はい、あ~んして、お口あ~んだよ~」と無理やり食べさせてあげる篠原であった。

(めるも編集部)

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