石原さとみの美しい“入浴姿”に「息止まった」の声 『高嶺の花』第8話

クランクイン!

2018/8/30 11:05

 女優の石原さとみ主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が29日に放送され、石原演じるヒロインが、傷心を抱えて“湯あみ”をするシーンに「息止まった」「美し過ぎる!!」「綺麗だ」などの声がSNSに多数寄せられた。

【写真】石原さとみ、ベッドでバスローブ姿に…

もも(石原)は兵馬(大貫大輔)の生け花に魅了され、彼と交流を深める。兵馬は、華道家のももにとって必要な“もう一人の自分”を取り戻すには、誰もいない場所に一人ぼっちで咲く覚悟が必要だと助言する。

一方の直人(峯田和伸)は、千秋(香里奈)と親しくなっていく。商店街の人々も直人を思い、二人を結びつけようとする。そんな中、直人はももの苦悩を理解しようと、生け花の本を読みふける。

月島家では、ももとなな(芳根京子)の技量を見極める“俎上(そじょう)”の日を迎える。俎上で審査をする師範たちはルリ子(戸田菜穂)の息がかかった者ばかり。しかし市松(小日向文世)は、ももとななが花を生ける様子を非公開に。どちらの作品か分からない状態での審査をさせると宣言する…。

本編の冒頭、兵馬が花を生ける姿を穏やかな表情で見つめるもも。と、そこに真っ白いバンドカラーシャツを着た青年が登場。兵馬は「この子はモブ。私のアシスタントだ」と紹介。いきなりのイケメンの登場にネット上は「美少年出てきた...」「白い服のコは誰だ...」などの声が。ちなみにモブ役は、ボーカルダンスユニット「M!LK」のメンバー、山中柔太朗が演じている。

ももとななの対決は、ななの作品に軍配が。そのため次期家元にはななが指名される。この裁定にショックを受けたももは、すべてを払拭するために兵馬に抱かれることを決意。兵馬のマンションを訪れたももは、花びらが浮かべられた浴槽に身を沈める。石原の美しい背中が画面に映し出されると、視聴者から「息止まった」「美し過ぎる!!」「こわいくらい石原さとみが綺麗だ」などのツイートが殺到した。

しかし直人への思いが消えないももは、兵馬に抱かれる前に気絶。兵馬の自宅に乗り込んだ直人が、ももを“お姫様抱っこ”で助け出すと、SNSには「ぷーさん、かっこい...」「イケメン!」などの声が寄せられた。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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