高須克弥院長が点滴? 「ポタポタなう」という投稿に心配の声が集まる

しらべぇ


(画像は高須克弥公式Twitterのスクリーンショット)

「高須クリニック」の高須克弥院長(73)が、自身の公式ツイッターを更新。点滴を受けている写真を投稿し、心配の声が集まっている。

■「ポタポタなう」に心配コメント


高須院長は、自身が受けていると思われる点滴を下から撮影した画像をツイッターに投稿し、

「ポタポタなう」

というコメントを添えている。壁や天井の様子と、点滴スタンドの影がリアルな「病院感」を醸しており、「お大事に」などの心配のコメントが集まった。


■予定通りクリニックで働く院長


その後、高須院長は点滴を受けて元気になり、通常通り仕事をしているという内容をツイート。

「大丈夫だ。元気になってきた。予定通り11時から赤坂の高須クリニックで働いてるから予約してる方は安心して来てね。」

上記の投稿に対し、体調不良の時でも患者を安心させようとするプロ意識に対する称賛と、「安心した」という声が寄せられた。


■「無理をしないで」と心配するファン


高須院長といえば、2016年に感染性肝嚢胞で高熱を出し、入院して手術を受け話題になったことも。ハードな仕事ぶりでも知られる医師なだけに「無理をしないで」、「休養して」といった趣旨の声も数多く見られた。


■医師なだけに、メンテナンスの可能性も


職業柄、体のメンテナスには万全を期しているイメージもある高須院長なだけに、点滴といっても日常的な「元気チャージ」の可能性も。

しかし、猛暑が続きただでさえ体を壊しがちな季節。ツイッターをはじめとするネット上では、院長の体の具合を気遣う声が広がっている。

・合わせて読みたい→高須克弥院長、自家用ヘリ「いつでも飛べます」 大阪地震の「2回目」に備える?

(文/しらべぇ編集部・星子

当記事はしらべぇの提供記事です。

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