石原さとみの“美しすぎる背中”に視聴者驚き「もはや尊い!!」<高嶺の花>

ザテレビジョン

2018/8/11 20:47

主演を務める石原さとみの美しさや、野島伸司の手がける脚本が話題のドラマ「高嶺の花」(日本テレビ系、毎週水曜夜10:00より)。8月8日に放送された第5話冒頭で披露された、石原さとみの“背中”が「キレイすぎる!」と話題になっている。

同作は石原さとみ演じる“高嶺の花”の天才華道家・月島ももと、平凡で取りえのない自転車店店主・風間直人(峯田和伸)の格差恋愛を人気脚本家・野島伸司が描く“純愛エンターテインメント”。

華道の名家の長女として品格や圧倒的な才能を持ち合わせる“高嶺の花”ももだが、結婚式の当日に相手である吉池(三浦貴大)の二股が発覚…結婚が破談になり心に傷を負った彼女を、平凡だが心優しい自転車店店主の風間直が癒やす、というストーリーだ。

第4話ラストで、ももと直人がベッドへ。第5話の冒頭では、その続きとして一夜明け朝を迎えた2人の姿が描かれた。

布団の中で目覚めたももは、隣で寝ている直人を抱き寄せ「おはよう…」と可愛らしくつぶやき、直人の肩に“チュッ”とキス。直人もそれに「おはよう」とこたえた。

この一連のシーンで目立っていたのが、布団からはみ出たももの美しい背中。シミひとつ無い美肌はもちろん、首筋から背中、肩甲骨にかけての体のラインもパーフェクト。

放送後には、SNSなどで視聴者から「石原さとみの背中がキレイすぎる…!」「背中も腕も完璧!同じ人間!?」「もはや尊い…!!」というコメントが寄せられていた。

また同回では、イケメン俳優・千葉雄大が演じる新興流派の華道家・宇津宮龍一も美しい背中を披露。こちらに歓喜した視聴者も多かったようだ。

次回、8月15日(水)放送の第6話は――家元になると決意したももだったが、満足のいく作品が創れない。一方、なな(芳根京子)はももが逃亡中の吉池を匿っていると知り驚愕。結婚を止めなければと、直人にももの「驚くべき計画」を告げるが、それを聞いた直人は意外な反応を…。そして、二人の結婚式が始まる――というストーリーが展開される。(ザテレビジョン)

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