『鳩サブレー』の空き缶であるものを作ると… 「めっちゃ素敵」「販売して!」

grape

2018/8/11 12:01

神奈川県の鎌倉に本店がある『豊島屋』では、黄色い箱に包まれた定番のお土産『鳩サブレー』が売られています。

その缶製の外箱を書類入れなどに使う人もいるようですが、たいていはそのまま捨てられてしまいます。

しかし、ゆう(@yuuuuuuuuuugle)さんはあるものに作り替え、8月10日の『鳩の日』に写真をアップ。すると、多くの人が感動の声を上げました。

一体何を作ったのかというと…。

なんと、鳩サブレーの缶でアタッシュケースを自作してしまいました!!

こんなアタッシュケースを使っている人がいたら、「中から何が出てくるのか」と気になって注目してしまいそうです!

ネットの声

・なにこれ!!めっちゃかっこいい!

・鳩サブレーの缶を捨てていましたが…こんなにもかっこよくなるなんて驚きです。

・こんな素敵な有効利用があったなんて。ひと目ぼれしました。

・夢を叶えに行った時に、店員さんがどんな反応するのか見てみたい。

ほかにも、このアタッシュケースを見て「作りたい」「販売してほしい」という声が多数寄せられました。

ゆうさんによると、このアタッシュケースは「16枚入りの鳩サブレーの缶を使った」とのことです。

沖縄県民だというゆうさん。鎌倉の本店に行って、このアタッシュケースに詰めるだけ鳩サブレーを詰めてもらうのが夢なのだそうです。

いつか夢が叶ったら、アタッシュケースいっぱいになった鳩サブレーもアップしてほしいですね!


[文・構成/grape編集部]

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