「ゲゲゲの鬼太郎」第20話の先行カットが到着。不思議な花の写真をねこ娘が送られ!?

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2018/8/11 10:00

テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第20話の先行カットが公開されました。

<第20話「妖花の記憶」あらすじ>ある日、まなは母親・純子とともに、入院している大叔母・淑子を見舞いに行った。そこで大叔母から、家に花が咲いているか見てほしいと頼まれる。大叔母の家に着いたまなはその光景に驚く。庭だけでなく屋根や壁面にまで真っ赤な花が咲き誇っていた。不思議なその花を写真に撮り、ねこ娘に送るまな。まなが母親から大叔母の若い頃の話を聞いていると、そこへ鬼太郎たちがやってきた。目玉おやじは、これは妖花と呼ばれ、妖気や霊力を受けて咲くのだという。なぜ妖花が大叔母の家に咲くのか、まなは鬼太郎たちと花の出所を追って南の島を目指すのだった。

第20話「妖花の記憶」は、8月12日(日)9:00からフジテレビ他で放送されます。

1968年の初放送から50周年のアニバーサリーイヤーを迎えた「ゲゲゲの鬼太郎」。第6期の舞台は、21世紀に入ってから20年近くが経ち、人々が妖怪の存在を忘れてしまった現代。科学では解明できない現象が頻発して大人たちが右往左往する中、そんな状況を何とかしようと妖怪ポストに手紙を書いた13歳の少女・まな。彼女の前に、カランコロンと下駄の音を響かせてゲゲゲの鬼太郎が現れます。(WebNewtype)

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