【衝撃事実】ボクシング山根明会長はバカなふりをしているだけと判明 / 意味不明な言い方で問題を逸らす天才



審判への圧力や、女性に対するパワハラ事件、そして横領事件でも物議をかもしている日本ボクシング連盟会長の山根明氏(78歳)。あまりにも世間が騒ぎ出したため、騒動を収拾させるために日本ボクシング連盟の会長職を辞任すると発表したが、ここにきて新たな騒動が発生している。

・死ぬまでアマチュアボクシングに関係していく
山根明氏は辞任するといいながら、「私は死ぬまでアマチュアボクシングに関係していく」と断言し、辞任が意味を成さないことが判明したのである。つまり、周囲がうるさいから辞任したが、山根明の権力は今後も発生し続けるということである。

・山根明氏の発言に翻弄
また、そんな山根明氏に対して報道陣がしつこく密着インタビューをし続けているが、いつものように何を聞いても「話を逸らす」「日本語がおかしい」「何を言っているかわからない」などの山根節が炸裂。問題を追及しようにも、山根明氏の発言に翻弄され、追及できずにいる。この件に関してメディア関係者は以下のように語る。

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・メディア関係者の発言
「世間の皆さんは、山根さんのことバカたと思っているでしょう? いやいや、なかなかの策士ですよ。能ある鷹は爪を隠すとは違うかもしれませんが、バカなふりをして、答えたくない質問を上手にかわしているのです。彼が言ってることのほとんどが「別の話」と「感情論」。質問に対する明確な答えはほとんどしていません。しかし答えて良いと考えている質問に関しては、ズバリはっきりと話しています。たとえば助成金の横流しに関してはハッキリと「私の指示でした」と言ってる。しかし他の質問になると支離滅裂な話や感情論で濁しています。ということは、彼はバカなのではなく言いたくないことを意図を持ってスルーしているのですよ」

・山根明氏が行ってきた横領やパワハラ
確かに、山根明氏は取材陣のインタビューに対してハッキリと発言していない。これも計画通りなのだろうか。しかしながら、山根明氏が行ってきた横領やパワハラ、そして暴力団関係者との深い繋がりは看過できることではない。はたして、本当にバカなのか、それとも意図的なのか、大きな注目が集まっている。





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