加護亜依、声帯の炎症を治すために点滴「ガンバってあと3日で治したい」

AbemaTIMES

2018/8/10 14:28


 タレントの加護亜依が、8日に更新したアメブロで、不調を訴えていた喉の経過を報告した。

加護亜依公式ブログよりスクリーンショット

加護は5日、声が枯れてハスキーボイスになった動画を公開。翌6日には「喉は全然痛くないし腫れてもない ただただ掠れている」とのことで、マヌカハニーと喉スプレーでケア。医師からは「今日は一日おしゃべり無しね!」と言われたことを明かしていた。

その後8日になり、別の病院でも診てもらったところ、"声帯の皮が捲れている感じ"で炎症を起こしていることがわかり、「声は出る感じだからハミングして下さい!」というアドバイスをもらったと報告。また、今週から喉を使う予定があるという加護は、「速攻で治すため」と喉に効く点滴を行ったことも明かした。

点滴を終えると、「少しづつクリアになってる」(原文ママ)と声が出るようになったことに驚きつつ、「お薬も処方していただき ガンバってあと3日で治したいです!」とコメント。「これからリハーサルに舞台の稽古と続くので 喉の吸入器は持ち歩こうと思います。」という言葉でブログを締めくくった。

これに対してファンからは「早くよくなりますように」「喉少しでも楽になれるといいな」「早く治して良い状態で歌えるといいですね」などの声が寄せられている。

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