【炎上】ボクシング山根明の辞任は嘘だった事が判明 / 今後も連盟に関わっていくことが判明「私は死ぬまで関係していく」



横領やパワハラ、そして不正審判などの問題で物議をかもしている日本ボクシング連盟会長の山根明氏(78歳)。2018年8月8日(水曜日)12:30から記者会見を開き、会長職と理事を辞任すると表明したが、実は今後も日本ボクシング連盟と深く関わっていくことが判明し、物議をかもしている。

・日本ボクシング連盟に関わっていく
2018年8月9日(木曜日)の夜、取材班に対して「私は死ぬまでアマチュアボクシングに関係していく」と断言し、事実上、日本ボクシング連盟の会長と理事を辞任しても、日本ボクシング連盟に関わっていくことが判明したのである。

・肩書きが無くなっただけ
世間としては辞任することでキッパリと関係を断ってほしかったと思っているが、肩書きが無くなっただけで、今後も山根明氏の影響が日本ボクシング連盟に残り続けることになる。

・世間からは怒りの声
大勢の記者を呼び、大々的に開催した記者会見だったが、「肩書きは無くなったけど居間までと同じように日本ボクシング連盟に関係していく」ことか判明したわけで、世間からは怒りの声があがっている。まさに、自由奔放の身勝手な行為と思われているようだ。

・女性に対するパワハラ事件は未解決
山根明氏は、横領事件や女性に対するパワハラ事件など、複数の事件が未解決なままだ。さらにかつて暴力団関係者だったことも判明しており、その点においても追及されている状況だ。はたして山根明氏が日本ボクシング連盟やアマチュアボクシング界から姿を消す日はくるのだろうか。大きな注目が集まっている。





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