“空間殺し”狩野英孝の部屋がGENKINGの達人テクで“高級ホテル”風に大変身?

AbemaTIMES

2018/8/10 05:00


 今日よる21時からの『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、狩野英孝の部屋をロンブー淳、辺見えみり、GENKINGが訪問。狩野の希望を聞きつつ、部屋の模様替えをしていく「模様替え企画」が放送される。ファッションの世界で活躍、感度の高い写真をアップしインスタグラマーとしても人気のGENKINGが、かつて「女子が泊まりたくなる部屋GP」で紹介され、大ブーイングとなった狩野の部屋に大胆にメスを入れる。

ルールは、「変えた方がいい」と思われる家具に「不要」シールを貼り、買い取り価格を査定。そうして売ったお金を元手に新たな家具を購入していくが、金額がオーバーした分は自腹で払わなければならない。果たして狩野の部屋はどのように生まれ変わるのか?

■“空間殺し”狩野の部屋をGENKINGが滅多切り!
 日当たりのいいリビングがある2LDK、窓からの眺めも最高と間取りは申し分ない狩野の部屋。しかし、置いてある家具や小物が見渡す限りミスマッチで、部屋のサイズに合わない&床の色と合わない&ほかの家具と統一感のない特大ソファーがリビングの大半の面積を占めているかと思えば、壁の面積に対して小さすぎる謎の額や小物が適当に引っ掛けられていたり、謎のミニコーナーがあったり…と、どこをとっても間取りの良さを台無しに。さらに過去番組でも何度か紹介された“イケてない葉っぱ”がまだ飾ってあり、淳と辺見が撤去を勧めるが、「残したい」となぜか未練タラタラの狩野。そんな狩野を淳は“空間殺し”と称する。

 何から何までチグハグな狩野の部屋をGENKINGはどうやってラグジュアリーな空間に仕上げるのか。そして“空間殺し”代表だった葉っぱの額縁の行方は?間取りの良さをことごとく殺していた部屋が、「高級ホテルの一室」のようにゴージャスな空間に生まれ変わる様子をお見逃しなく。

(C)テレビ朝日

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