石原さとみの「大胆あらわな美背中」に激賞 「エロすぎ」の声殺到の『高嶺の花』

しらべぇ

2018/8/9 14:00


(『高嶺の花』)

8日、石原さとみ主演ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の第5話が放送。

第3話で石原と相手役の峯田和伸がまさかのキスシーンを披露し、一部で「気持ち悪い」と物議を醸したり、先週放送の第4話でははやくもベッドインするなど、勢いを増している本作。

今回の放送も、視聴者を思わず「ゴクリ…」とさせる内容だった。

■ベッドで迎える甘美な朝


先週の放送でベッドインしたももと直人(峯田)。翌朝、直人が目を覚ますと、目の前にはもものキレイな顔が…。ブラジャーはつけていないようで、美しい背中を大胆に視聴者に見せる。

自分の髪に白髪が混じっているのを発見し、「浦島太郎…」と呟き、現実にふと戻る直人。しかし、ももはそんな彼に後ろから抱きつき、「おはよう」と優しく言う。なんとも甘美な朝だ。

その後、ももが華道名家の令嬢であることは直人以外の商店街の面々にも知れ渡るのだが、幸平(袴田吉彦)や太郎(吉田ウーロン太)、秋保(髙橋ひかる)らは、これまでと変わらぬ態度で接し続ける。

■さとみの美背中に興奮


石原の大胆あらわな美背中には、ネット上でもため息や興奮の声が。










■破門されてしまうもも


その後、ももは父の市松(小日向文世)に紹介するため、直人を月島家に招待。自分は風間家に嫁ぐので、なな(芳根京子)を次の家元にしてくれと市松に直訴すると、のぞみ通りに破門されてしまうことに。

一方、ななは母・ルリ子が龍一と密会を重ねていることを知らずに、その想いを強めていく。ルリ子と龍一がプールで逢瀬を重ねているときにやって来てしまい、ルリ子が思わず水の中に潜る…というハプニングも。

千葉雄大の背中もキレイ


このとき、千葉は上半身ハダカ。すると、ネットでは「ばーちーの背中も負けず劣らずキレイ!」と賞賛の声が。




■色々とややこしい月島家


そんな中、ももの元婚約者である吉池(三浦大貴)が市松をなぜか急襲。ケガをさせて逃亡してしまう。

ももはそこに慌てて駆け付けるのだが、市松はももの知らない母親の話を明かすのであった。

■博多華丸の演技が妙にいい


そんな第5話には、お笑い芸人の博多華丸が出演。演じるのは、富士の樹海の山小屋でひっそりと暮らしている男・坂東基樹だ。

自転車での日本一周挑戦中、崖から落ちてしまった中学生・宗太を助けた恩人である一方で、妙な不気味さを感じさせるキャラクター。





本編に今後どう絡んでくるかはまだ未知数だが、「よか芝居」「いい味出してる」など、その演技にはネットでも上々の反応。今後に期待が持てる。

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(文/しらべぇ編集部・クレソン佐藤

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