石原さとみの“美しすぎる背中”に大興奮の声 『高嶺の花』第5話

 女優の石原さとみ主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が8日に放送された。劇中でベッドに横たわった石原の背中が映し出されると視聴者から「背中綺麗すぎる」「背中の美しさよ」などの反響がSNSに殺到した。

【写真】「石原さとみ」フォトギャラリー

もも(石原)と直人(峯田和伸)は一夜を共にした。直人を家族に紹介するため月島家に招いたももは、父・市松(小日向文世)に、直人と結婚するので、なな(芳根京子)を次の家元にしてほしいと告げる。

一方、ななは龍一(千葉雄大)への思いを深めていく。ももは隆一に会いにいき、家元になるななを守ってあげてほしいと頼む。そんな中、吉池(三浦貴大)が月島家に現れ、市松に大ケガを追わせて逃亡。慌てて病院に駆けつけたももに、市松はももの知らない母親の話を始めた…。

冒頭では、ついに一夜を共にし、ベッドで眠るももと直人が映し出された。すると視聴者から「事後!そして朝!」「峯田の処女があああ」「あらエロい朝チュン」などの声が続々とSNS上に寄せられた。さらにカメラがもも役の石原の背中を映し出すとネット上には「背中綺麗すぎる...」「石原さとみちゃんの背中の美しさよ・・・」「さとみ様の背中が美しすぎて息止まる」などの声が殺到した。

シーンが変わると、新興華道家・龍一と、ももの継母・ルリ子(戸田菜穂)がプールで密会するシーンに。カメラが上半身裸の龍一を捉えるとネット上には「バーチーの背中綺麗なんですけど」「千葉くん裸多いな」「ばーちーの背中もエロいな」などのツイートも投稿された。

本編のクライマックス、ももは市松から出生の秘密を聞かされ、月島流家元への情熱が再燃。直人はそんな彼女に、祖父の代から受け継がれたアクアマリンの指輪を渡してプロポーズ。視聴者からは「完全にプーさんスイッチ入った」「プーさん最高だな」「ももはプロポーズ心のそこから喜べてなさそう」などの意見がSNSに上がっていた。

あなたにおすすめ