お盆の帰省ついでに!九州の人気SA・PAで食べられる“おいしい丼モノ”3選

Walkerplus

2018/8/8 20:00

■ 【宮原SA(下り)】黒豚味噌どんぶり(1180円)

白飯にのせて良し、調味料としても良しの万能「黒豚味噌」で黒豚肉を炒め、濃厚な味わいに仕上た丼ぶり。150年の時を経て、西郷どんに献上できる最高の丼ぶりが完成。良質な油と味噌の甘さ、温泉玉子のまろやかさが渾然一体となる。肉の下に敷き詰めた千切りキャベツは九州産、米は熊本産を使用。

[宮原SA(下り)]熊本県八代郡氷川町早尾 / スナックコーナー「むぞか亭」 / 11:00~22:00

■ 【霧島SA(上り)】黒豚ジンジャー丼(860円)

西郷どんが愛してやまない黒豚を約90g使用。ショウガ香る濃厚とろみダレをしっかりまとった肉を地元産野菜とともにガツガツかきこめば、スタミナ満点。ナムルが爽やかな辛味を添え、オクラと合わせシャキシャキ感がいいアクセントに。ご飯にもタレがよく染みている。

[霧島SA(上り)]レストラン / 10:00~20:00

■ 【宮原SA(上り)】宮崎県小林市細野東宮の原 / 桜島黒豚カツ丼(1580円)

こんもりと盛られた黒豚丼は若き日の西郷どんを見守った桜島をイメージ。真ん中の半熟卵を割ると、黄身が溶岩のようにトロリと流、豊潤な黒豚の旨味にまろやかさを添える。味のベースは、甘めの味噌ダレ。トンカツソースも付いて、飽きが来ない一杯だ。

[宮原SA(上り)]熊本県八代郡氷川町早尾 / レストラン「三南」 / 11:00~20:30(九州ウォーカー・九州ウォーカー編集部)

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