千鳥・ノブが「フィギュアみたいな身体してる」セクシーアイドルからケツ蹴り3連発

AbemaTIMES

2018/8/8 18:22


 8月7日に放送されたお笑いコンビ・千鳥がMCを務めるAbemaTVのバラエティ「チャンスの時間」で、ノブが3人のグラビアアイドルからセクシーなケツ蹴りを食らった。


番組では、格闘技経験を持つアイドルのなかで誰がよりセクシーに強くケツを蹴ることが出来るかを競う企画「ケツ蹴りアイドル オーディション」が開催された。千鳥の2人のうち、ミニゲームで負けた方が罰ゲームとしてグラドルのケツ蹴りを受けるというルールだったが、全てのミニゲームで負けてしまったノブが3人全員のキックを受けなければならなくなってしまった。

1人目は、山本“KID”徳郁がプロデュースするジム「KRAZY BEE」でキックボクシングを学ぶ青山めぐ。ピンクの水着で現れた青山は、「おい、こっち向いて立て。もっとまっすぐ立て。おい、もっとカメラ下から撮れよ」とそのとんでもないドSっぷりを遺憾なく発揮。そして強烈な蹴りを食らったノブは、「あの子やば!」と叫ぶと倒れ込んで悶絶した。

琉球空手の近畿大会で優勝の経験を持ち、今まで100人以上の男のケツを蹴ってきたという清水あいりが2人目として登場。黒く生地の少ない水着を着用した清水は、「ノブさん。そんな蹴られたかったん?もうちょっとお尻突き出して?いくで?」とおっとりとした関西弁でノブを誘惑。小刻みにステップを踏み、Hカップのバストを揺らしながら思い切りケツを蹴ると、ノブは「あいり……あいり……」とうなされるように眼を閉じて痛がっていた。

最後に挑戦したのは、少林寺拳法二段の実力を持つ真白真珠(ましろまじゅ)だ。「しっかりしているのよ、ふくらはぎが」と大悟にその筋力を驚かれていた真白は、白いビキニを着用し、まさかの前蹴りを披露した。予想外の蹴りを食らったノブは「アホや、アホやあいつ」と悶えていた。

蹴りの強烈さでは3人がほぼ互角だったものの、セクシーさで一歩上回った清水あいりが優勝。清水が再登場すると、大悟は「フィギュアみたいな身体してるな」とそのセクシーボディに改めて驚嘆していた。

(C)AbemaTV
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