SKE48須田亜香里、カメラマンを“釣る技”告白「ワイプでさえも大チャンス」

モデルプレス

2018/8/8 15:06

【須田亜香里/モデルプレス=8月8日】7日放送のTBS系『有田哲平の夢なら醒めないで』(深夜23:56~)に、SKE48の須田亜香里が出演。カメラに多く抜かれるためにやっている技を明かした。

今回番組では、テレビで大ブレイク中の元なでしこジャパン・丸山桂里奈を中心に『丸山になりたい!変わり者アスリートSP』と題して女性アスリートたちが集結。須田は「夢醒めゲスト」としてアスリートたちの話を聞いた。

元柔道日本代表の杉本美香は、テレビに出演するときの悩みとして、緊張しすぎてワイプの顔が怖くなってしまうと告白。この番組の収録中も、カメラのランプが赤く点灯したのを見ると「ドキッとする」と打ち明けた。

◆須田亜香里、ワイプに抜かれるためにやっていることとは



すると須田は「私の場合は映りたくて映りたくてしょうがない」「大人数のグループにいると、ワイプでさえも大チャンスなんです」と明かし、ワイプに映るために「カメラマンさんをまず釣る」と説明。

スタジオの一同が「釣るってどういうこと?」と驚くと、須田は抜いて欲しいカメラのカメラマンを「肉眼で見るんです」と力説した。そして目が合ったら「いけますよ、私」という顔をするという。

しかし、MCの有田に「VTR見なきゃいけないのに、人の顔見てる時点でこいつ仕事サボってると思われる」とつっこまれ、笑いがまき起こっていた。(modelpress編集部)

情報:TBS

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