吉岡里帆&川栄李奈、“りほりな”コンビの肩組みピースショットに「ぐうかわ~!」

毎週火曜に放送中のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)で主演を務める吉岡里帆が、8月7日に同番組オフィシャルInstagramに登場。共演の川栄李奈との“りほりな”コンビツーショットを披露し、「ホントぐうかわ!」と反響が上がっている。

本作は、柏木ハルコの同名漫画が原作のヒューマンドラマ。吉岡里帆演じる新人公務員の義経えみるが、生活保護受給者を支援するケースワーカーとして奮闘し、成長していく。

7日の第4話には安達祐実がゲスト出演。娘の育児にも前向きで、働く意欲も高い一方、”自分はこんなはずじゃない””早く働かねば”と焦りを抱えるシングルマザーの岩佐朋美を好演した。

そんな第4話に向けて、ドラマの公式インスタグラムは主演の吉岡と同期のケースワーカー役の川栄のツーショットを公開。

「りほりなコンビ 小柄な2人ですが、とってもパワフル 同世代です。現場の癒しです。ぐうかわです」とつづり、「#健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ #りほりな #ぐうの音も出ないほど可愛い #ぐうかわ #可愛いの最上級ってこれで合ってるかしら #調べる公式 #吉岡里帆 #川栄李奈」と、すっかりおなじみとなったクセが強いハッシュタグを付けた。

これに対し、ファンからは「か・わ・い・す・ぎ・る」「ぐうかわ~ナイス川栄ちゃん」「二人とも眩しすぎるんやぁ」「まさに激かわコンビ!二人共に可愛い~ まよっちゃうな~」「キュート過ぎるっ!!見ててにやけてしまう」ともん絶するコメントが相次いでいる。

そして8月14日(火)の第5話は、ある日、生活保護を受けたいと島岡光(佐野岳)という男が窓口にやって来る。

島岡は、自分がうつ病であること以外は何も話そうとせず、親族による援助が可能かを確認する“扶養照会”もかたくなに拒否。

京極(田中圭)は頭を抱えつつ、島岡に生活保護を認めるかどうかを判断するための調査をえみる(吉岡)に指示する。

島岡の元を訪ねたえみるは、何とか家族について聞き出そうとするが、島岡は途端に激しい貧乏ゆすりを始め、父親への連絡は「無理なんで」と異常な拒絶を見せる。

えみるは、島岡がただ甘えているだけなのではないかと思い、いら立ちを募らせる。

仕方なく、戸籍を基にえみるが島岡の父親のことを調べると、驚きの事実が判明。島岡は、島岡雷(小市慢太郎)という輝かしい経歴をもつ総合病院の院長の息子だったのだ。

父親に収入があると判断した京極は、早速、扶養照会を進めるよう指示するが、島岡が何か人に言えない悩みを抱えているのではないかと考えた半田(井浦新)は、慎重になるべきだと京極に進言。2人の意見は真っ向から対立してしまい…というストーリー。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/157262/

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