ビジュアル買いが正解。RMK、魅惑のコレクション


見た目が可愛いコスメは、それだけで欲しくなってしまう!

「RMK」の秋冬コレクションに登場するフェイスカラー「ムーンブルーム フィニッシングパウダー」は、まさにそんな新製品。
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月光のように内側から輝く透明感あふれる肌へと仕上げる「ムーンブルーム フィニッシングパウダー」5,000円(税別)。ほんのり甘くほろ苦いネロリとミュゲが香る。※2018年8月10日(金)数量限定発売

花園にたたずむ妖精が描かれていて、使うのがもったいないほどのキュートさです。

機能性も抜群で、パウダーにブラシを走らせるだけで3色がさっと混ざりしっとりとセミマットに肌に溶け込みつつ、絶妙なきらめきを放ちます。
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本製品に妖精が描かれたのは、コレクション全体のテーマが「GLOW IN THE DARK」であり、深夜0時、ひっそりと静まったガーデンで神秘的な光を浴び、咲き誇る花々をイメージしているから。

人びとの心をとらえてきた妖精


「妖精」、「夜」のキーワードから、筆者は森に住む妖精が登場するウィリアム・シェイクスピアの喜劇『真夏の夜の夢』を連想しました。妖精は実在しません。ゆえにどんな姿でもあり得るはずなのですが、一般的に妖精というと小さくて愛らしい存在と考えられるのは、同作の影響によるものといわれています。

ちなみに妖精は実在しないと書きましたが、1900年代初頭、妖精が写真に写っている!? と世界が震撼したコティングリー妖精事件が発生。実際はコティングリー村に住む2人の少女が妖精の形をした紙の切り抜きを使って撮影したトリック写真だったのですが、『ホームズ』シリーズの作家であり、心霊研究家としても有名だったコナン・ドイルがこの写真を本物だと認めたことで騒ぎとなったのです。

美しきミステリアスな世界観


当時の人びとも、妖精なんてファンタジーでしょ、とドライに受け止めることだってできたはず。なのに、多くの人が少女の写真に魅了されたのは、思わずのめり込みたくなるような魅惑的なムードをそこから感じ取ったからではないでしょうか。
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グラデーション使いにとらわれず、単色で使いこなせる4色セットのアイシャドウ「ムーンブルーム カラーリングアイズ」5,000円、やわらかな3色ビーズが重なりあい、花びらが舞い降りたように色づく「ミッドナイトフラワー ブラッシュ」各3,500円(ともに税別)。※ともに2018年8月10日(金)数量限定発売

RMKの秋冬コレクションには、フェイスカラーのほかにも、仕上がりも見た目も素敵なアイシャドウやリップスティックがそろいます。

2000年代を生きるみなさんも、ミステリアスな世界観に没頭してみませんか。
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対照的な2色が混じり合うことでニュアンスを生むマーブルリップ「ミッドナイトフラワー リップスティック」各3,500円、幻想的なグラデーションを表現した「ミッドナイトフラワー リップグロス」各2,800円(ともに税別)。※ともに2018年8月10日(金)数量限定発売

RMK


電話:0120-988-271(RMK Division)

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