丸山桂里奈がゆりやんの超大胆「アメリカ水着」に挑戦!

AbemaTIMES

2018/8/7 12:00


 たとえ“無茶ブリ”であっても、スタッフに求められるとつい限界まで頑張ってしまう芸人たち。9日(木)放送の『深夜でロンドンハーツ』(テレビ朝日系、夜23:45~)では、そんな「芸人たちの仕事における限界を検証する」をテーマに、深夜ならではのドッキリを敢行。芸人たちの限界はどこまでなのか?ずんの飯尾和樹、パンサー尾形、そして女芸人たちがドッキリを仕掛けられる。

■丸山桂里奈、大胆な水着もあっさり着用OK!


 ゆりやんレトリィバァの肌見せネタで、かつてロンブー淳らの大爆笑も誘った「アメリカ水着」。星条旗をデザイン、おへそは丸出し、なんとかバストが隠れる程度という大胆な水着だが、今回女芸人たちが打合せと称して呼び出され、いきなり「コレを着てください」と「アメリカ水着」を着させられる。果たして、ゆりやん以外の女性が着ても笑いをとれるのか? その前に、そんな大胆な水着を番組のためとはいえ、いきなり着てくれるものなのか? ダブルで検証される。

女芸人に混じってターゲットとなったのが、元なでしこジャパンの丸山桂里奈。丸山といえば、サッカーW杯ロシア大会で日本の勝敗予想を外し、週刊誌でお尻を出したグラビアに挑戦。ならば、とやって来た丸山に「これを着てください」と水着を差し出すと、「いいですよ」とあっさりOKする。

 着替え中は「なるほど、こうなるんですね」「オッパイどうにかなんないかな、ペチャパイ過ぎてさ」などと言っていた丸山。お尻を出したグラビアに続くセクシーな水着姿を堂々と披露する。

感想を聞かれると「アメリカはサッカーが強いので、気持ちが強くなった感じがします」と、さすがは元なでしこ。アスリートならではの感想を述べると求められるままに一回転、様々なポーズも披露した。

 そのほか、ずん飯尾は得意の一発芸を何度も求められ限界に挑戦、パンサー尾形は偽の映画試写会イベントで見てもいない映画の感想を求められ、どこまで耐えられるのかが検証される。

(写真提供:テレビ朝日)

Abemaビデオ▶ 丸山桂里奈がファンからもらったプレゼントの中に…

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