中学1年のこんがりキュートアイドル・大海原胡桃 意外すぎる一面は「体が硬すぎて…」

しらべぇ

2018/8/7 09:00


(©ニュースサイトしらべぇ)

人気アイドルが多々登場する青春ドラマ『渋谷区立原宿ファッション女学院』に出演する、12歳の中学1年生、大海原胡桃(わたのはら・くるみ)が、初のソロイメージDVDをリリース。

ドキドキの初作品、見どころを本人に聞いてきてた。

■さまざまな衣装に挑戦


5月頃に千葉県で撮影された今作。

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印象に残っているシーンを尋ねると、「自分の持っている水着を着て、水鉄砲で遊んだり、スケートで遊んだり。あと、バスケとかいろいろなことをしました」とやや緊張気味に答える。

衣装としては、水着が2パターン、衣装が5~6パターンほどあるらしく「制服みたいなノースリ(ノースリーブ)のやつを着たり、体操服みたいなものを着たり」とさまざなな彼女を見ることができるようだ。

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■スポーツ女子だけど…


DVDの中で、とくにお気に入りはバスケをやったシーンだという。

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「小学生1年の頃からずっとミニバスやってました。6年間やってて今は陸上をやってます」とスポーツ女子であることを明かす。こんがりとや焼けた肌は、部活動を一生懸命頑張っている証だったようだ。

一方で、苦労したシーンには体操を挙げる。「自分の体が硬すぎてストレッチが全然できなくて(笑)」とまさかのポイントに、取材陣から「あれ、運動やってた…(笑)」とツッコまれ笑顔を見せた。

■ひとりで海は「視線が…」


また、初めてのソロ作品ということで恥ずかしかったこともあったそう。

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「海で撮ったときに、ひとりで遊んでいたからちょっと寂しいなぁって。あと、ひとりだから視線がちょっと…(笑)」と苦笑い。

そんな、彼女の魅力がぎゅぎゅっと詰まった今作。出来栄えを尋ねると「85点。もっと表情を豊かにして、撮りたいなって思います」としっかりとプロ意識を見せつけた。

■憧れはみちょぱ


この業界に入ったのが去年の同時期頃らしく、活動がちょうど1年ほどになるという。

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「原宿で友達と遊んでいたときにスカウトさせて入りました」と、ふとしたきっかけから活動が始まり、DVDのリリースにまでこぎつけた。

そんな彼女に今後の目標を尋ねると「モデルになりたいです!」と目を輝かせる。憧れも「みちょぱさん」と迷いなく答えた。これからぐんぐんと成長していく彼女、みちょぱのように人気モデルになれることに期待したい。

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(文/しらべぇ編集部・ステさん 撮影/HIRO)

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