丸山桂里奈、ゆりやんの過激水着姿で「気持ちが強くなった感じ」


元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が、9日(23:45~24:45 ※一部地域除く)に放送されるテレビ朝日系バラエティ番組『深夜でロンドンハーツ』で、ゆりやんレトリィバァの過激な“アメリカ水着”姿を披露する。

今回は「芸人たちの仕事における限界を検証する」をテーマに、深夜ならではのドッキリを敢行。ずんの飯尾和樹、パンサー尾形、女芸人たちに仕掛けていく中で、検証アイテムとして登場するのが、“アメリカ水着”だ。

星条旗をデザイン、おへそは丸出し、そしてなんとかバストが隠れる程度という大胆な水着だが、今回は女芸人たちを「打合せ」とだまして呼び出し、いきなり「これを着てください」と“アメリカ水着”の着用を依頼。果たして、ゆりやん以外の女性が着ても笑いをとれるのか、そして、この大胆水着を番組のためにいきなり着てくれるのかを、ダブルで検証していく。

女芸人に混じってターゲットとなったのが、バラエティでブレイク中の丸山。サッカーW杯ロシア大会で日本の勝敗予想を外し、週刊誌でお尻を出したグラビアに挑戦したことで話題となったが、「これを着てください」と水着を差し出すと、「いいですよ」とあっさりOKする。

丸山は着替え中、「なるほど、こうなるんですね」「おっぱいどうにかなんないかな、ペチャパイ過ぎてさ」などと言いながら、お尻を出したグラビアに続くセクシーな水着姿を堂々と披露。感想を聞かれると「アメリカはサッカーが強いので、気持ちが強くなった感じがします」と、アスリートならではの感想を述べながら、求められるままに一回転するなど、さまざまなポーズを披露する。

この他、ずんの飯尾は、得意の一発芸を何度も求められる限界に挑戦、パンサー尾形は、ニセ映画試写会イベントで見てもいない映画の感想を求められ、どこまで耐えられるのかを検証する。

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