ももクロ、夏の恒例ライブで新曲「Re:Story」披露 2日間で約6万5000人が熱狂

AbemaTIMES

2018/8/6 20:05


 ももいろクローバーZが8月4日と5日の2日間にわたって、初の単独ライブ「Momoclo Mania2018 -Road to 2020-」を千葉県ZOZOマリンスタジアムで開催した。

 同ライブは毎年恒例となっているももいろクローバーZの夏の大型イベントで、昨年からは“アイドルとスポーツの融合”をテーマに掲げている。今回は、ライブ中にハーフマラソン大会を開催した。

ライブでは元千葉ロッテマリーンズの選手たちが登場し、観客に向けてサインボールを打って投げる「千本サインボールノック&千本サインボール投げ」も行われた。

 5月に東京ドームで行われた10周年アニバーサリーライブにて、8月から5カ月連続で新曲配信を行うことを発表していたももいろクローバーZ。ライブでは今月配信の新曲「Re:Story」を披露し、公式によると1日目は3万2556人、2日目は3万2483人を動員。2日間で合計6万5039人を熱狂させた。

(AbemaTV/『 AbemaNews 』より)

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