「いい年して子どもっぽい」とディスりたくなる瞬間6つ




友達、恋人、同僚など、同じ年の人たちと関わる中で、同じ年とは思えないような発言や行動をとることに対してしばしば驚かされることがありますよね。今回はそんな、「いい年して子どもっぽい」とディスりたくなる瞬間あるあるをまとめてみました。

いい年して子どもっぽいと呆れること

すべてに対して文句をいっている

暑すぎる天気、人混み、蚊の存在などどうすることもできないことから、仕事や恋人、友人の愚痴などとにかく常に文句をいっていること。暑すぎる天気なんて、文句をいったところでもっとイライラするだけでしょといいたくなります。あまりにも文句をいうその人物をみて「この人を幸せな気持ちにするものなんてあるのかな?」という疑問が浮かんでくるのです。

食べ方が汚い



食事の仕方が本当に汚いこと。「箸を使うのがあまり得意じゃないんだよね」なんていいながら、下手くそな箸の持ち方でボロボロとこぼしながら食事をするのです。箸の持ち方は、練習をすれば日本育ちではなくても上手に使うことができるのに、何に対して言い訳をしているのか、もはや理解不能。さらにご飯をさんざん散らかした挙げ句、「どうせ店員があとでキレイにするから」とテーブルの上を片付けないというマナーの悪さを持ち合わせていることも。

時間を守れない



とにかくどんな約束のときも必ず遅刻してくること。そして遅刻してきたにもかかわらず、ヘラヘラしながら「怒っているの?」というだけで謝りもしない! こういうタイプの人と旅行にいくと本当に大変……。一緒に行動していると、飛行機や電車に乗り遅れそうになることもしばしば。

マウンティング

自分よりも仕事ができる人が同じ部署にやってくると、とりあえず根拠もなくその人物をディスり始めるのはもちろんのこと、その人物にマウンティングしようとするのです。もちろん仕事ができる人はそんなことをされても「面倒くさい人なんだな」と軽くあしらうわけですが、あしらわれていることにも気づかず、攻撃しようとするその姿が本当に痛いのです。

手に入らなかった好きな人のことをディスる

なんとか好きな人の気をひこうとするも上手く行かず、結局フラレてしまったときには、猛烈にその好きだった人のことを大批判! 容姿はもちろんのこと、性格が悪いだの、誰もあんなやつと付き合いたくないだの、猛攻撃をスタートするのです。

人のことをからかうくせに自分がからかわれるとキレる



友達のことをからかうことが大好きなくせに、自分自身がいじられたりすることには耐えられずすぐにキレるのです。普段度が行き過ぎた冗談で友達を困らせたりしているのに、自分が同じことをやられるとソーシャルメディア上に「いじめられている」という声明文を投稿しみんなの気をひこうとする面倒臭い行動にでることも。

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