柳ゆり菜が“初脱ぎ映画”で見せた衝撃濡れ場が艶すぎる!「キレイな桜色!!」

日刊サイゾー

2018/8/6 09:00


 以前よりも青年誌のグラビアで見なくなったと思ったら、まさかのフルヌード。ピンクの頂を晒しただけでも驚きだが、なんと口淫や馬乗り合体、凌辱シーンと、渾身艶技を披露しているという。9月22日公開予定の映画『純平、考え直せ』でヒロインを務める柳ゆり菜のことだ。

「柳が世間の脚光を浴びたのは、2014年のNHK朝ドラ『マッサン』でした。彼女は『赤玉ポートワイン』を模した『太陽ワイン』の半裸ポスターに登場。この衝撃的な朝ドラヌードに視聴者から『あの子は誰?』と問い合わせが殺到し、話題を呼びました」(芸能記者)

以後は、B84・W60・H86のプロポーションとEカップの豊乳を武器に各誌グラビアを席巻。そこからドラマ、CMなど着実にステップアップしていたが、ついに女優として生きる決意を固めたということだろうか。映画ライターが語る。

「劇中、ヤクザの舎弟を演じる野村周平が敵対組織幹部の命を狙う“鉄砲玉”を命じられ、3日後の決行前に偶然出会った柳と一夜を共にします。安ホテルで柳は大股開きで男のピストンを受け止める。彼女に覆いかぶさっていた男がベッドの上に倒れ込むと、彼女の乳房があらわになり、桜色の突起がクッキリと映し出されます。また、物語の中盤で柳が見せる“奉仕プレイ”もスゴい。ディープキスの後、彼女が男の膝下にしゃがみ込み、口で責め立てる。攻守交代を繰り返しながら、最後は彼女が馬乗りになって激しく腰を振り、欲望を爆発させるのです。極めつきは、同僚の男に襲われるシーン。バックで凌辱されながら髪を40センチもバッサリ斬り捨てられる。しかも、それが地毛だったというのですから彼女の女優魂を見ました」(映画ライター)

“もうアイドルには戻らない”とばかりに、退路を断った柳の「覚悟」を劇場で目に焼き付けてほしい。

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