男子の本音! 火遊びしたい女子と恋人にしたい女子の違いあるある6つ




これまで交際してきた中で、「恋人としてはいいけれど、旦那さんとはしてはちょっとないな」と思った経験って、ありませんか? それと同じく、男子の中でカジュアルな関係ならいいけれど、恋人にはしたくない、そんな基準が存在するのです。今回はそんな男子の本音である、火遊びしたい女子と恋人にしたい女子の違いあるあるをまとめてみました。

求めるエッセンスの違い



彼女にしたい女子は、賢くて面白い子がいいけれど、ただ遊ぶだけならルックスがいい子で十分であるという求めるエッセンスが違うこと。長く付き合っていくにあたって、話がまったく噛み合わなかったり、笑いのセンスがずれすぎていると一緒にいてつらいですからね。たまに夜会って、体の関係を楽しむだけならルックスのみがよければOKなのです。

その女子について友達に話すときの違い

彼女にしたい女子の場合、その子にどうやって出会ってどんな気持ちになったかを友達に話したいと思うもの。その一方でカジュアルな関係の女子に関してはどれほど簡単に体の関係を持てて、どんなことをしたのかを話したいだけなのです。

母親が会った際にどう思うかの違い

彼女にしたいと思う女子は、母親に会わせたときにきっと母親も好きになるような女の子。でも火遊び程度で付き合いたいと考える女子は基本、母親が絶対に好きにならないだろうなと思うことが多いこと。まあ長く付き合っていくことを真剣に考えたときに、自分自身の母親と合わなさそうな子はよくないだろうなあと、本能的に感じるんでしょうね。

将来が見えるかどうかの違い



彼女にしたいと思う女子は会話をしているときに、一緒に2人で楽しく過ごしている未来が自然と想像できるけれど、カジュアルな付き合いをしたいと思う女子は将来が見えないこと。一時的には楽しいけれど、すでに終わりが見えているような人と付き合うなんて無駄ですからね。

一緒にどんな時間を過ごしたいかの違い

彼女にしたいと思う女子とは、ランチをしたり公園にでかけたり、昼間のデートを楽しみながらゆっくりと2人の関係を育てていきたいと思えるもの。その一方でカジュアルな関係だけで十分と思ってしまう女子の場合、お酒を飲んで酔っ払って体の関係を持つものの、朝起きたときには隣にいたくないのです。

彼女に対して興味を持つ内容の違い

彼女にしたいと思う女子に対しては、その子の趣味や将来計画、休日の過ごし方、どんな食べ物が好きかといったことに興味を持って共通点を探そうとするもの。しかしカジュアルな関係を持ちたい女子に対しては、過去の男性との経験人数やどんな性的指向があるかなどセクシャルなことのみに興味が沸くのです。

あなたにおすすめ