竹内渉、初写真集に手応え「顔よりお尻に自信」

昨年リリースしたDVDがAmazonランキング1位を獲得、また深夜のバラエティー番組などでも活躍するタレントの竹内渉(あゆむ)が、7月25日にファースト写真集「Queen・hip・rose …… しり染めし頃に ……」(ワニブックス)を発売。東京・新宿の書店で行われたイベントに登場し、囲み取材に応じた。

竹内は「顔よりお尻に自信があるのでお尻を全面に出したいという私の要望を100%かなえてくれた写真集になりました」とあいさつした。

撮影場所を尋ねてみると「フランス…の森のような…茨城で撮りました」と取材陣を笑わせつつ、「3日間撮影期間があったんですけど、ずっとお尻を出しっぱなしにしてたので、こんなにお尻を出して歩くことってたぶんなくて。

私も慣れてきちゃって、スタッフさん、男性の方がいても所構わずお尻を出して歩いていたので、たまに叱られちゃったりしました」と撮影を振り返った。

続けて竹内は「32歳になるんですけど、32年間初めてお尻が前についていたらいいのになって思いました。そういうポーズが多かったので」と独特の表現で写真集を解説した。

そんな大胆な写真集、周りの反応を聞いてみると「とりあえず会ったらすぐにお尻を触られるようになりました。友達からも『お尻触らせて』って」と。

また撮影中の“ハプニング”については「大自然の中でほぼ全裸で寝っ転がるというシーンがあったんですけど、虫たちも私に群がって…。男性に群がられたいんですけど、先に虫たちに群がられてしまいました」と過酷な撮影の裏側を明かした。

写真集の“中心”ともいえるお尻について、そのケアに関して質問が寄せられた。

「お尻専門のジムに通ったりとか、ゴムバンドをいつも持ち歩いて、撮影前に運動をしたりしているんですけど。形も、あと手触りも大切だなと思って、一人でクリームを塗ってマッサージしたりして…。お尻に保険掛けたいくらいお尻にはこだわっていると思います」と美尻を見せつけた。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/156813/

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