高須院長『水戸黄門』出演しVIP待遇「大スターの楽屋で待機」

AbemaTIMES

2018/7/19 14:30


 高須クリニックの高須克弥院長が17日に更新した自身のアメブロで、時代劇ドラマ『水戸黄門』に出演したことを報告し、メイクの様子なども公開した。

高須克弥院長公式ブログよりスクリーンショット

この日、「2度目の水戸黄門出演」というタイトルでブログを更新した高須院長は、「水戸黄門のちょい役に出してくれるのでワクワク」と、京都・太秦の撮影所に足を運んだことを報告。端役ではあるもののスポンサーのため「扱いがVIP待遇」だったといい、「大スターの楽屋で待機」と、俳優・北大路欣也の名札がある楽屋前での自撮り写真を公開した。

続けて高須院長は、かつら合わせや衣装合わせの様子を写真とともに紹介し、「自然な出来上がりに満足」とコメント。水戸黄門役を演じる俳優・武田鉄矢との2ショットや、撮影の様子も一部公開した。

高須院長は「変な旅籠の番頭役」だったといい、台詞が宮崎弁だったことから「三河弁か名古屋弁ならネイティブなのに」と残念そうにつぶやいた。オンエアは来年の予定だという。

この投稿に「院長先生、本当に時代劇のかつらがお似合い!」「来年の放送が楽しみですね!!」「是非とも拝見致します」などのコメントが寄せられている。

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