坂井真紀、26年の芸能生活に黒歴史…歌手活動の過去を告白


女優の坂井真紀が、きょう13日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜21:55~)に登場。芸能生活で忘れたい過去を語る。

22歳で女優デビューし、90年代前半にはほぼ毎クールのドラマに出演していた坂井。バラエティ番組『ココリコミラクルタイプ』(フジ)にもレギュラー出演し、プライベートでは39歳の時に10歳年下のカメラマンと結婚して幸せな生活を送っているという。

そんな順風満帆な生活を送っている坂井だが、26年の芸能生活で忘れたい過去があると告白。それは、歌手として活動していたことがあり、5枚もCD を出していたということだった。一同は驚きを隠せないが、ダウンタウンがMCを務めていた音楽番組『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』にも出演したことがあるということで、当時のVTRを皆で鑑賞することに。その歌声を聞いたダウンタウンと坂上忍のリアクションとは…。

また、今では6歳になる娘を育てるママでもある坂井。ダウンタウンの2人とも仕事をしたことのあるカメラマンの夫についても語られる。さらに『ココリコミラクルタイプ』で共演していた遠藤章造(ココリコ)から、坂井に「相当警戒されていた」というエピソードが寄せられ、坂井のガードの硬い一面が明らかに。「バラエティでのトークが苦手」と語る坂井に、松本人志は容赦なくダメ出ししていく。

今夜の放送には他にも、吉川ひなのと、フジテレビ新人の今湊敬樹、大川立樹、井上清華、杉原千尋アナウンサーが登場。吉川は、波乱万丈な芸能生活をぶっちゃける。

(C)フジテレビ

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