今週末公開予定『 ジュラシック・ワールド/炎の王国 他』 注目の映画 5選

ViRATES

2018/7/12 19:00

 

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』日本独占!【最終予告】

 
“恐竜”に 巨匠・スティーヴン・スピルバーグが命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ。2015年に『ジュラシック・ワールド』として新たにスクリーンに登場すると、全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となる興収95億円というメガ・ヒットを記録しました!
そして『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(原題:JURASSIC WORLD: FALLEN KINGDOM)が、7月13日(金)に日本上陸を果たします!

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【公式】『グッバイ・ゴダール!』7.13公開/本予告

 
ゴダールと恋をし、女優としての人生を知った、1968年のパリ。
アンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説、映画化!

監督:ミシェル・アザナヴィシウス『アーティスト』  
原作:アンヌ・ヴィアゼムスキー「Un an après」(DU BOOKS刊)
出演:ルイ・ガレル『サンローラン』/ステイシー・マーティン『ニンフォマニアック』/ベレニス・ベジョ『ある過去の行方』ほか
配給:ギャガ 

公式サイト:gaga.ne.jp/goodgy-g
【7月13日(金)、新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開】
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標的はシュワルツェネッガー! 『キリング・ガンサー』 予告

 
Published on Apr 26, 2018
標的は世界最強の殺し屋【アーノルド・シュワルツェネッガー】!
殺し屋たちの世界最強決定戦、開幕! 勝つのは誰だ!?

『キリング・ガンサー』
7月14日(土)より 新宿バルト9、梅田ブルク7 にてロードショー
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I am Thalente アイ・アム・タレント TRAILER 予告

 
アメリカの伝説的サーファー、レイアード・ハミルトンの半生を追ったドキュメンタリー。ビッグウェーブ・サーフィンというスポーツを根底から覆し、30年以上にわたってサーフィン界の玉座に君臨してきたレイアード。そのチャレンジ精神は52歳になった現在も変わらず、新たなフロンティアに情熱を注ぎ続けている。映画では初公開となるアーカイブ映像をはじめ、南カリフォルニア、バミューダ、ハワイのカウアイ島で撮られた現在の映像などを織り交ぜながら、レイアードの驚くべき半生を描き出す。さらにレイアード本人へのインタビューや家族・友人、彼をよく知る協力者や批判者たちとの会話を通し、その内面にも踏み込んでいく。監督は、「サイゴン陥落 緊迫の脱出」でアカデミー賞長編ドキュメンタリー部門にノミネートされた経験を持つロリー・ケネディ。

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映画『北朝鮮をロックした日 ライバッハ・デイ』予告編

 
北朝鮮で海外ミュージシャンとして初のライブを行うことになったロックバンドのライブ開催までの混乱の1週間を追ったドキュメンタリー。2015年、祖国解放70周年記念日に海外からミュージシャンを招くこととなった北朝鮮政府は、スロベニア(旧ユーゴスラビア)のロックバンド「ライバッハ」を招へいする。ナチスを思わせる制服姿や軍隊を思わせるサウンドから、ヨーロッパでは何かと問題視されているライバッハだったが、北朝鮮を訪れた彼らを待っていたのは、想像を超えた厳重な監視体制。到着初日に空港でライブ用のデータ没収、会場での現地スタッフとのかみ合うことのないミーティングなど、思い通りにならない事態にバンドメンバーの不満は募っていき、さらにバンドのリーダーが固く禁じられている街を勝手に散策するという違反を起こし、バンドと北朝鮮サイドはさらなる緊張関係へと突入。そんな中、韓国と北朝鮮の間で重大事件が発生してしまう。
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参照:YouTube(eigafan編集部)
参照:YouTube(ギャガ公式チャンネル)
参照:YouTube(Klockworx VOD)
参照:YouTube(LAIDBACK CORPORATION)
参照:YouTube(ムービーエスパース・サロウ)

(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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